2020冬ドラマ 僕はどこから

「僕はどこから」6話あらすじ!5話のネタバレ感想や評価評判をアンケートしました♪

僕はどこから6話あらすじネタバレ・5話の感想や評価評判

 

2020年1月スタートのドラマ【僕はどこから】

テレビ東京系で毎週水曜日の深夜0時12分からの放送です!

 

2019年10月に新設されたばかりのドラマ枠<ドラマホリック!>での放送。

同名の大人気漫画を実写ドラマ化します!

 

文章を書き写すことで書いた人の思考を完全に理解できるという特殊能力を持つ竹内薫が主人公。

中島裕翔さんが演じます。

そして、そんな彼の良き理解者となる藤原智美を間宮祥太朗さんが演じ、ふたりのコンビネーションにも注目です。

 

この記事では、ドラマ【僕はどこから】の第5話を見た人の感想(ネタバレ含む)や評価評判を集めています!

また、次回第6話のあらすじや視聴者の予想、注目ポイントもアンケートしました♪

 

 

「僕はどこから」5話の感想をアンケート!

 

<第5話>あらすじのおさらい

殺人犯の容疑がかかり、拘留されてしまった竹内薫(中島裕翔)。しかも警察に出頭した藤原智美(間宮祥太朗)が取り調べで「井上玲(笠松将)を紹介して来たのは薫だ」と供述したことで、刑事の桐原崇(神保悟志)は、薫がヤクザの同級生を巻き込み、強盗を計画した殺害犯であると確信する。
そんな智美の裏切りを知り、薫は愕然とするが、智美の取り調べには続きがあった。事件当日の行動について、智美は替え玉受験を隠し、「朝から2人で読書会をしていた」と言い放ったのだ。さらに薫が玲に貸した本を返してもらいに行った際、運悪く遺体に出くわしてしまったと言明し…。

テレビ東京公式サイトより)

 

 

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<第5話>みんなの感想&評価評判!

 

第5話を見た人に感想をアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

50代男性

薫の能力とその能力について信頼している智美の気持ちを強く認識することが出来ました。井上玲の母親に対する強い殺意を感じ玲の自宅に訪れた薫が通報で訪れた警察に捕まり、被疑者として疑われその警察の動きに対して智美が薫を犯人だと思われる証拠をねつ造しているかのようだったが、実は、薫の能力を信頼している智美の薫の無実を証明する作戦であることが分かり、安心すると共に、ねつ造した証拠とおもわれたメモが二人の気持ちを繋ぐ、大切なツールであることが分かりこの二人の信頼の強さを認識した。ただし、玲と会長の部下がつながっていることが分かり、警察も疑いを持っているので、まだ、嵌められた状況は完全抜けてなく、薫の生活が警察に事情聴取されたことにより原稿の持ち込み先を失い、アルバイトも無くし大変状況になったので何とかこの状況を抜け出して貰いたい。

 

50代女性

薫の部屋に落とされたメモの意味が分かってなるほどでした。
薫の能力が見事に生かされましたが、やっぱり藤原との気持ちの結びつきが大きかったからこそですよね。
薫と母の微笑ましいやり取りがじんときますが、これがつかの間の幸せでなければいいのですが。
経済的にも以前より厳しくなりそうだし、何より事件がどんな方向へ転がるのか分かりませんね。
薫を釈放したとはいえ、桐原の疑いはかなり強いし、これからも薫はマークし続けられるのでしょうか。
さらに会長も接触してきそうで、薫の人生がどうなっていくのかハラハラします。
藤原も危なくなるかもですが、千佳までも危険にさらされるのではと心配です。

 

30代男性

刑事の桐原たちが涼子の自宅に訪れた時に薫がいたから最重要容疑者と見てしまう気持ちは当然のでしょうが、取り調べをする中で薫の性格や態度から殺害事件を起こせる程の人物でない事くらいわからないのかと、警察組織の早く事件を片付けたい気持ちばかりが焦ったお粗末な場面だったなと思いました。
藤原は千佳と権堂に情に流されないと語っていただけに、警察に出頭して話し始めた時には薫を見捨てるモノと考えていましたが、まさかここで薫の特殊能力を藤原自ら利用する計画だったとは発想が素晴らしかった反面、薫が裏切られたという落ち込みの凄さになかなか気づかなさそうな展開に心配ばかりでドキドキさせられ、メモ書きから藤原の思いを完璧に話した姿と藤原への憧れが語られる場面には感動しました。
殺害された涼子が藤原に払うはずだった大金は何処にいったのかと思っていたら、やっぱりクズの臭いがプンプンしていた山田が横取りをしていた所と、藤原がまだ気付いていない所の両方に苛立ちしかありませんでした。

 

 

「僕はどこから」6話のみどころチェック!

 

<第6話>あらすじを予習

替え玉受験は、東宮寺正胤(若林豪)が目論むカジノ計画成立のために必要なシノギだった。竹内薫(中島裕翔)は釈放されたが、警察が井上玲(笠松将)を見つけ出し真相を知れば、計画のとん挫はおろか自分たちの命もない…藤原智美(間宮祥太朗)と千佳(上白石萌歌)が頭を悩ませていると、権堂真司(音尾琢真)から着信が。電話から聞こえてきたのは、薫の家へ向かっているらしき東宮寺と権堂の会話だった。
その頃、薫の横を怪しげな清掃車が通過する。車に乗っていたのは情報屋の山田龍一(高橋努)、山田の弟分・駿(岡崎体育)、そして――!そんなことにも気づかずに歩いていた薫は、自宅近くで、車の中から見知らぬ男に声を掛けられる。「立ち話はなんだから乗りなさい」…声の主は東宮寺だ。その迫力に圧倒され震える薫を、東宮寺は力ずくで車内に引きずり込み…。

テレビ東京公式サイトより)

 

 

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<第6話>みんなの予想&注目ポイント!

 

第6話の予想や期待したいポイント、楽しみにしていることをアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

50代男性

逮捕と言う最悪の状況は避けられたが、警察は二人をまだ疑っており、薫は仕事なし原稿の持ち込み先なし、智美は替え玉がばれれば会長から皆殺しされる状況は変わっていない上に、玲と山田がつながっていることが判りここにも壁ができている。その中で会長に情報を流しているかと疑っていた権堂が貴重情報を智美に流して来たことが状況を変えられポイントになるかも知れない。二人が、薫の特殊能力と度胸に智美の洞察力を駆使して、玲と山田の陰謀を暴き、二人無実を証明して併せて会長から信頼を獲得して出来れば会長の立場に智美がとって代わることを期待します。また、薫の能力がどのように使われるかも楽しみです。

 

50代女性

会長は一体、薫をどうするつもりなのか怖いですね。
薫を脅して、藤原と関わらせないようにするつもりなのか。
それだけでは終わらないのかも。
山田はどんなたくらみを持っているのか、それにより薫と藤原が危険に巻き込まれそうです。
藤原は、警察よりも早く玲を見つけられるのでしょうか。
事件の全容とその行方も早く知りたいです。
薫は、誰に何と言われても、藤原とまた組もうとする意志を見せそう。
藤原は、薫を守るためにいったんは彼を突き放すのかもしれません。
そしてまた何か、驚きの計画を考え付くのか。
ふたりの間に何が起こるのかも見逃せませんね。

 

30代男性

警察の捕らわれから逃れた薫だったものの、殺害された涼子の替え玉受験の依頼を受けていた会長の東宮寺は、殺害事件の発生によって一連の事態が警察にバレる恐れを感じて悩んでいた所に、藤原を陥れて利益を得ようと画策した情報屋の山田が、素人の薫の弱点である認知症の母親の陽子で揺さぶりをかけて殺害事件の犯人となるように仕向ける策略を提案して、東宮寺の信頼を得ようと画策する行動を見せて、藤原は権堂から東宮寺が不穏な動きを山田に唆されていると聞き、薫を助け出すと共に行方不明となっている母親の涼子を殺害した玲と大金の4000万円を見つけ出すと東宮寺に直談判して、薫の特殊能力で玲の思考に寄り添って全てが山田の画策と発覚する物語になると予想しています。

 

まとめ

 

予告映像で気になるシーンは2人の別れを匂わせる部分。

藤原が薫のために身を引くのでしょうか?

また、山田の動向も怪しいですね。

第6話も期待しましょう!!

 

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