2020冬ドラマ ケイジとケンジ

「ケイジとケンジ」5話あらすじ!4話のネタバレ感想や評価評判をアンケートしました♪

ケイジとケンジ ~所轄と地検の24時~5話あらすじネタバレ・4話の感想や評価評判

 

2020年1月スタートのドラマ【ケイジとケンジ 所轄と地検の24時】は、毎週木曜日の夜9時からテレビ朝日系で放送中!

 

熱血漢あふれる所轄検事とクールな地方検察庁検事。

決して交わるはずのない、性格も正反対のふたりがぶつかり合いながらも事件を解決していく物語。

検事は桐谷健太さん、検事は東出昌大さんのダブル主演です!

 

この記事では、ドラマ【ケイジとケンジ 所轄と地検の24時】の第4話を見た人の感想(ネタバレ含む)や評価評判を集めています!

また、次回第5話のあらすじや視聴者の予想、注目ポイントもアンケートしました♪

 

 

「ケイジとケンジ」4話の感想をアンケート!

 

<第4話>あらすじのおさらい

横浜桜木署の刑事課にテレビ番組の密着取材が入ることになった。刑事課のメンバーはカメラを意識して何かとカッコつけるが、大した事件の通報もなく、空回り感が否めない。そんなとき、仲井戸豪太(桐谷健太)が放火の通報を受け、刑事課メンバーは大張り切り。ところが密着カメラを従えて現場へ駆けつけると、被害状況はマンションに置いてあった原動機付自転車の前輪が燃えただけ…。取材班も刑事課メンバーも急速に興味を失い、豪太ひとりに現場を任せて帰っていく。

やがて原動機付自転車の持ち主・太郎丸直樹(大東駿介)が帰宅。豪太が事情を説明し、犯人に心当たりがないか尋ねると、太郎丸は2カ月付き合って別れたという元カノ・石田貴理子(阿部純子)の名前を挙げる。ところが…兄である豪太からこの話を聞いた立会事務官・仲井戸みなみ(比嘉愛未)は、開いた口がふさがらない状態に! それもそのはず、何の因果か太郎丸は3カ月前までみなみが同棲していた男だったのだ――。

一方、みなみに一方的な恋心を寄せる検事・真島修平(東出昌大)は、彼女に3カ月前まで恋人がいたことを初めて知り、ショックで心ここにあらず…。しかもよりによって、素直に放火を認めて送検されてきた貴理子を担当するよう命じられ、被害者である太郎丸からも聴取することになったのだ。そんな中、捜査は思わぬ方向へと舵を切りだす。なんと太郎丸が、“貴理子の知られざる一面”について証言。器物損壊罪か放火罪かを見極めるはずが、それ以上の罪の可能性も見え隠れしはじめ…!

テレビ朝日公式サイトより)

 

 

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<第4話>みんなの感想&評価評判!

 

第4話を見た人に感想をアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

30代女性

桐谷健太さん演じる主人公中井戸豪太も刑事課に馴染んできてる様子が描かれていました。また、比嘉愛未さん演じる中井戸みなみの元彼が被害者ということになり、みなみの動揺している様子からみなみがまだ元彼の太郎丸直樹に未練があるんだなと感じました。元彼の太郎丸直樹役には大東駿介さんがゲスト出演されていて、ファンとしては楽しくみれました。私情が入り交じる事件でどうなるかとワクワクして視聴できました。また犯人の石田貴理子役の女優さんの演技力がすごくて、迫力がありました。か弱い女性からみなみが怖がるような顔つきに変わるメリハリが迫力がありました。

 

40代男性

今回は、豪太の妹・みなみの元彼が被害者となる放火・器物損壊事件を巡って、修平がショックを受けて落ち込むシーンが連発するのが、かえってコミカルな感じがして面白かったです。
それに輪をかけて、豪太が修平をけなす場面も面白いと同時に、みなみが元彼の太郎丸のことを思い出すときに感情的になる場面もコメディタッチなのも良かったです。
被疑者・石田貴理子を起訴するために、豪太と修平、みなみの3人が、職務としてではなく恋愛トークに近い議論をするシーンを見て、豪太と修平が初めて力まずに力を合わせようとするのが印象に残り、修平が貴理子を起訴するとき、彼女を罰するのではなく、再犯を防いで社会復帰を目指すものであることが素晴らしく感じました。

 

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「ケイジとケンジ」5話のみどころチェック!

 

<第5話>あらすじを予習

横浜桜木署の刑事・仲井戸豪太(桐谷健太)と目黒元気(磯村勇斗)は居酒屋店へ。“出世第一の人生プラン”を掲げる目黒は、とうとうと“守りの姿勢”の大切さを語り始める。すると突然、外から怒号が聞こえてきた。酒に酔った源義和(深水元基)がけんか腰で、路上に倒れ込む向谷孝太郎(荒川浩平)に迫っていく姿を見た豪太と目黒は、源を現行犯逮捕。思わぬ手柄にすっかり舞い上がる。

だが、その先に待っていたのはまさかの展開。源の弁護士・神田川博史(堀井新太)が桜木署へやって来たのだが…なんとこの男、目黒の中高時代の同級生だったのだ! しかも超やり手の神田川は、最初に手を出したのが向谷であることを示す防犯カメラ映像を、いち早く入手。あろうことか源を誤認逮捕してしまっていたことが発覚し、豪太と目黒は青ざめる…。

ところがそこへ、桜木署の刑事・毛利ひかる(今田美桜)が源にそっくりな似顔絵を探し出してきた! 実はこれ、3年前に傷害事件を起こし、未だ捕まっていない犯人の似顔絵だという。大逆転のチャンスを得た豪太らは、源をいったん釈放した直後に、3年前の傷害事件で再度引っ張ることに。だが、横浜地方検察庁みなと支部の部長検事・樫村武男(柳葉敏郎)は張り切る警察の暴走を危惧。部下の検事・真島修平(東出昌大)に、送検の前段階から捜査に加わるよう指示する。一方、神田川は先手を打ち、同事件の被害者・伊勢谷徹(池岡亮介)と示談交渉を進め…!?

ことあるごとに神田川にやり込められ、思うように捜査を進められない警察と検察。そんな不甲斐ない状況の中、豪太が放った“ある言葉”が目黒の胸に響き…!

テレビ朝日公式サイトより)

 

 

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<第5話>みんなの予想&注目ポイント!

 

第5話の予想や期待したいポイント、楽しみにしていることをアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

30代女性

比嘉愛未さん演じる中井戸みなみと東出昌大さん演じる検事の真島修平の恋は一体どうなるのか?真島修平検事のみなみに対する挽回はできるのかというのが見どころだと思います。そして兄で刑事である中井戸豪太との友情は少しずつ芽生えてきているとは思いますが、今後二人は協力して捜査はできるのかというのも楽しみにしています。今田美桜さん演じる毛利ひかるという刑事も明るいキャラクターなので好きです。毛利ひかるの活躍する場面も楽しみにしています。磯村勇斗さん演じる同僚刑事の目黒元気の毛利ひかるへの恋は実るのかというのも期待してみています。

 

40代男性

第5話では、豪太と目黒の2人が、源と向谷の喧嘩の現場を見て、荒れていた源を逮捕したことが誤認逮捕の疑いがあるとして、スリリングな展開が期待できます。
豪太は犯人逮捕によって手柄を立てたがり、目黒は出世街道に憧れているため、誤認逮捕の挽回を血眼になって追いかける場面がキーとなっていくように思います。
豪太たち刑事課と修平たち地検の敵は、源と彼の弁護士・神田川であり、特に神田川は目黒と同級生だったことから、因縁の対決が見られそうです。
ひかるが持ってきた情報として、源が3年前の傷害事件の被疑者だったことが起死回生のチャンスが見えても、神田川によって、ことごとく先回りされてしまいますが、豪太がどのようにピンチをひっくり返す活躍を見せるのかが、最大の見どころだと楽しみにしています。

 

まとめ

 

うすうす気づいてはいたのですが、ダブル主演のはずの東出昌大さんが予告に全然映らない~!

ドラマ本編を今週もすごく楽しめたのですが、予告映像になった瞬間にいろいろ思ってしまいますね(笑)

ともあれ、第5話に期待しましょう♪

 

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