2020冬ドラマ セダイウォーズ

セダイウォーズ(SEDAIWARS)最終回の7話あらすじ!6話のネタバレ感想や評価評判をアンケートしました♪

セダイウォーズ7話あらすじネタバレ・6話の感想や評価評判

 

2020年1月スタートのドラマ【セダイウォーズ(SEDAIWARS)】

MBSで毎週日曜日の深夜0時50分から、TBS系列ではその翌週の火曜日に毎週深夜1時28分から放送中です!

 

主演は山田裕貴さんが、今クールは同じくMBSのドラマ「ホームルーム」でも主役を務め、異例の2作品同時主演となっています!

 

団塊やバブル、ロスジェネにゆとりなど、各世代を代表する人物が選ばれ、日本のトップを目指して戦う!という驚きのストーリー。

戦うのはVR空間という設定も面白いですね!

 

この記事では、ドラマ【セダイウォーズ】の第6話を見た人の感想(ネタバレ含む)や評価評判を集めています!

また、次回第7話のあらすじや視聴者の予想、注目ポイントもアンケートしました♪

 

 

「セダイウォーズ」6話の感想をアンケート!

 

<第6話>あらすじのおさらい

悟(演:山田裕貴)はバブル世代の大谷修(演:岡田浩暉)の協力を得て、安藤直樹元首相(演:大友康平)の秘書だった藤原愛(演:長澤奈央)と接触することに成功する。
愛もまた、悟と同じく、誰が二度目の「SEDAI WARS」の開催を決めたのかを疑問に思っており、悟たちに情報を提供することにした。
記録映像をチェックした結果、「SEDAI WARS」開催が決議された際、議員たちがVR式SNSアプリ「NTMY(ネトマイ)」の「女神ステージ」をプレイしていたことが判明。
さらに、その「女神」の姿は、ある人物に酷似していた。

(MBS公式サイトより)

 

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<第6話>みんなの感想&評価評判!

 

第6話を見た人に感想をアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

30代女性

翔太がセダイウォーズの黒幕だったのは想像通りだったが、悟がそこまでたどり着くのはいい感じだった。萌が悩んでいたのは誰かにこの状況を知らせて翔太を説得して欲しかったのかなと思った。愛があっさり極秘情報を渡すのは短いドラマならではのスムーズさでまどろっこしく無くて私はいいと思った。翔太が七歳の時に考え出したシステムが世論を動かしていたという点が、実際現実でも可能だったら怖いなと思った。データがあるだけでこんなに簡単にVRに入れたら依存性が高くなるんだろうなと思った。翔太は六人をどう管理すれば納得出来るんだろうと不思議だった。

 

40代男性

6話で、VR型アプリ『NTMYーネトマイー』を開発したのが、ミレニアル世代の筧翔太だったことが明らかになりました。この翔太君は、ゆとり世代の悟に「ぼんくらのくせに」と吐き捨てるように呟きます。
この「ぼんくらのくせに」という言葉が、ロスジェネ世代の私にとっては痛い言葉でした。なぜ、翔太君の台詞をキツく感じたのかというと、『NTMYーネトマイー』に熱狂している大人に、自分が重なるからです。
私は、半日近く「ぐへっ」とパソコンと戯れていて、廃人に近いです。そんな自分は、まるで「セダイウォーズ」のVR型アプリ『NTMYーネトマイー』で脳内お花畑と化しているバブル世代やロスジェネ世代と何ら変わりありません。だから、翔太君の「ぼんくらのくせに」が刺さるように心が痛いのです。生まれてきてすいませんと謝りそうになりました。

 

 

「セダイウォーズ」7話のみどころチェック!

 

<第7話>あらすじを予習

「SEDAI WARS」計画の背後で、糸を引いていた黒幕の正体が明らかになった。
黒幕は、悟(演:山田裕貴)をはじめとする「SEDAI WARS」参加者たちを、強制的にVR世界へと転送。そのまま彼らを、この世界に閉じ込めてしまおうとする。
だが悟は、黒幕のアバターである「NTMY(ネトマイ)」のマスコットキャラクター・GEN(声:高山みなみ)を倒せば、自分たちがVR世界から脱出できることに気がつく。
巨大化し、暴れ回るGENに、必死で反撃する悟たち。
果たして彼らはGENを倒し、現実世界へと戻ることができるのだろうか……?

(MBS公式サイトより)

 

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<第7話>みんなの予想&注目ポイント!

 

第7話の予想や期待したいポイント、楽しみにしていることをアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

30代女性

覚醒した修と香織がどれだけGENに対抗できるのか楽しみだ。案外あっという間にやられてしまうんじゃないかと思っている。陣痛が来てしまった優子は現実世界に戻り無事に元気な赤ちゃんを産めるといいなと思う。悟がやっと本気で戦うようだが、実力はどれ位なんだろうか。これで弱いとかは無いと思うが、強すぎても面白くないなと思う。元気玉の様に世間の人からの力を分けて貰ってGENを倒すのかなと思った。悟たちがGENを倒したら翔太はどうなってしまうのだろうか。翔太を倒すまでに六人の誰かが消えてしまう事はあるのだろうか。

 

40代男性

6話の翔太君は、ぼんくらの悟や大谷を、VRの世界に閉じ込めてしまいました。次回の7話で、彼らが、VRの世界から抜け出すことができるのか気になります。6話のエンディングでは、大谷がホストに、香織がボディコン姿で登場しています。流石、バブル世代です。特に、香織は、マハラジャのお立ち台でイケイケだったことでしょう。ですが、大谷や香織は、救世主になりえるのでしょうか。バブル時代を想起させる彼らの衣装が、不安をかき立てます。
しかも、7話の予告では、翔太君が操る外見ゆるキャラ【GEN】が巨大化していました。誰かがウルトラマン並みに巨大化しないと【GEN】を倒せない雰囲気です。ただ、悟がキリッとした顔で「僕と勝負だ」と言っていますので、彼に期待できそうです。

 

まとめ

 

黒幕の存在がわかった今、最終決戦の展開が気になります!

悟がどんな行動をとるのかも注目。

次回も見逃せません!!

 

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