2020冬ドラマ 僕はどこから

「僕はどこから」7話あらすじ!6話のネタバレ感想や評価評判をアンケートしました♪

僕はどこから7話あらすじネタバレ・6話の感想や評価評判

 

2020年1月スタートのドラマ【僕はどこから】

テレビ東京系で毎週水曜日の深夜0時12分からの放送です!

 

2019年10月に新設されたばかりのドラマ枠<ドラマホリック!>での放送。

同名の大人気漫画を実写ドラマ化します!

 

文章を書き写すことで書いた人の思考を完全に理解できるという特殊能力を持つ竹内薫が主人公。

中島裕翔さんが演じます。

そして、そんな彼の良き理解者となる藤原智美を間宮祥太朗さんが演じ、ふたりのコンビネーションにも注目です。

 

この記事では、ドラマ【僕はどこから】の第6話を見た人の感想(ネタバレ含む)や評価評判を集めています!

また、次回第7話のあらすじや視聴者の予想、注目ポイントもアンケートしました♪

 

 

「僕はどこから」6話の感想をアンケート!

 

<第6話>あらすじのおさらい

替え玉受験は、東宮寺正胤(若林豪)が目論むカジノ計画成立のために必要なシノギだった。竹内薫(中島裕翔)は釈放されたが、警察が井上玲(笠松将)を見つけ出し真相を知れば、計画のとん挫はおろか自分たちの命もない…藤原智美(間宮祥太朗)と千佳(上白石萌歌)が頭を悩ませていると、権堂真司(音尾琢真)から着信が。電話から聞こえてきたのは、薫の家へ向かっているらしき東宮寺と権堂の会話だった。
その頃、薫の横を怪しげな清掃車が通過する。車に乗っていたのは情報屋の山田龍一(高橋努)、山田の弟分・駿(岡崎体育)、そして――!そんなことにも気づかずに歩いていた薫は、自宅近くで、車の中から見知らぬ男に声を掛けられる。「立ち話はなんだから乗りなさい」…声の主は東宮寺だ。その迫力に圧倒され震える薫を、東宮寺は力ずくで車内に引きずり込み…。

テレビ東京公式サイトより)

 

 

スポンサーリンク

 

<第6話>みんなの感想&評価評判!

 

第6話を見た人に感想をアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

30代女性

東宮寺が薫のもとを訪れたときは焦りましたが、智美が気づいて駆け付けてくれて良かったです。東宮寺に脅されても揺らぐことのなかった、智美に対する権堂の忠誠心にも感心しました。千佳は兄である智美に特別な感情を抱いているようで、薫に対して嫉妬しているように感じました。薫を守ろうと必死な様子の智美に苛立ちを感じていたので、今後何か命取りになるような行動を起こしそうで不安です。情報屋の山田はカジノ計画を奪い取ろうとしているだけではなく、警察とも繋がっていることに予想以上のくせ者ぶりを感じました。山田の弟分の駿もサイコパスなので、智美や薫の身が心配です。

 

50代女性

智美の壮絶な過去が明らかとなり、つらいですね。
まだ子供だったというのに、あんなことをしなくてはならなかったとは。
千佳が智美に依存してしまう気持ちも少し分かりました。
彼女には智美しかいなくて、自分のことだけ見ていてほしいんでしょうね。
薫に嫉妬してしまうのも無理ないのかもですが、なんだか寂しい。
状況はどうあれ、薫と智美がお互いを大切に思いあう気持ちは温かいものですね。
高校時代も今も、ふたりは全く違うようでいて、どこか共通するところがあるのだと思います。
薫が会長に追い詰められる場面は恐ろしく、さらに山田まで迫ってきて、一体どうなるのでしょうか。

 

「僕はどこから」7話のみどころチェック!

 

<第7話>あらすじを予習

「藤原さんを救いたいと思いませんか?」夜中、竹内薫(中島裕翔)の自宅にやってきた山田龍一(高橋努)は、そんな言葉を口にした。藤原智美(間宮祥太朗)の情報屋だという山田は、井上玲(笠松将)の居場所がわかったことを智美に連絡したが、後になって地元のヤクザに匿われていることが判明。
武器を持たずに向かってしまった智美に届けて欲しいと、おもむろに拳銃を取り出す。驚きながらも薫が銃を凝視すると…。
そんな中、「電話をかけに行く」と一旦アパートを出たはずの山田は、なぜか下に停まっている車の中へ。車内で待っていたのは、ヤクザに匿われているはずの玲だった!

テレビ東京公式サイトより)

 

 

スポンサーリンク

 

<第7話>みんなの予想&注目ポイント!

 

第7話の予想や期待したいポイント、楽しみにしていることをアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

30代女性

第7話の見どころは、山田から智美のことを聞かされた薫がどのような行動を起こすのかという点です。薫が山田の不審な点に気づいてくれたと願っていますが、ずる賢い山田は純粋な薫のことを操ってしまうのではないかと予想しています。しかし、勘の鋭い智美は山田の行動に疑問を感じ、山田に気づかれないように調査を進めそうです。最終的には山田が玲を匿っていることや、カジノ計画を奪い取ろうとしていることに気づいてくれたらと思います。薫に関しても、山田の文字を書き写すきっかけさえあれば真実に近づけると思うので、薫たちにとって良い方向に動いてくれたらと期待しています。

 

50代女性

山田は、智美を拘束して薫をおびき寄せ、犯人に仕立てようとするのでしょうか。
山田は相当な危険人物で、その弟もいつ暴走するのか分からず、冷や冷やする場面になりそうです。
智美を助けようと駆け付けた薫が、どうなってしまうのか怖いですね。
会長も再びふたりに迫ってくるでしょう。
もし見つけたら、今度こそ容赦しないでふたりを危険にさらしそう。
権堂や千佳が何か策を練るのか、智美が突破口を見つけられるのか。
山田の野望が会長の知るところとなって、とんでもないトラブルに発展していくかもしれません。
桐原が疑問を持って、事件の裏側に気づき始めそうな気もします。

 

まとめ

 

薫はまだまだ罠に取り囲まれている感じです。

山田がハメようとしているのは絶対でしょう。

智美がそこに気づき、薫が誤った方向に行く寸前で助けてくれるか、すべての流れ展開がみどころになりそう!

第7話も期待しましょう!!

 

-2020冬ドラマ, 僕はどこから

Copyright© mochar.jp , 2020 All Rights Reserved.