2020冬ドラマ 病室で念仏を唱えないでください

「病室で念仏を唱えないでください」6話あらすじ!5話のネタバレ感想や評価評判をアンケートしました♪

病室で念仏を唱えないでください6話あらすじネタバレ・5話の感想や評価評判

 

2020年1月スタートのドラマ【病室で念仏を唱えないでください】

TBS系で毎週金曜日の夜9時から放送中です!

 

このドラマの主人公は、僧侶でありながら救急救命士という異色の人物。

演じるのはバッチリ坊主頭の伊藤英明さんです。

中谷美紀さんやムロツヨシさんなどの豪華キャストが勢ぞろいし、「生きること」を問う医療ヒューマンドラマです!

 

この記事では、ドラマ【病室で念仏を唱えないでください】の第5話を見た人の感想(ネタバレ含む)や評価評判を集めています!

また、次回第6話のあらすじや視聴者の予想、注目ポイントもアンケートしました♪

 

 

「病室で念仏を唱えないでください」5話の感想をアンケート!

 

<第5話>あらすじのおさらい

虐待によって救急に運び込まれ、亡くなってしまった少女。その少女を虐待していた義父に怒りを抑えられず殴ってしまった松本(伊藤英明)は、警察に逮捕された挙句あおば台病院から無期限の出勤停止処分となってしまった。

そんな中、謹慎中の松本は、師匠・円明(団時朗)の昔からの友人、石川祐三(品川徹)が老衰で臨終が近いと知らせを受けたことを知り、直ぐに医療用具を持参し円明の弟子・唯円(葵揚)と共に石川家へと向かった。だが、死を覚悟した様子の石川家の家族たちを前に、医者として、僧侶として、何かできることはあるのかと松本は葛藤するのであった。

一方、濱田(ムロツヨシ)の反応を気にしていた心臓外科医の児嶋(松本穂香)が救命救急への配置換えを直訴し、転科してきた。しかし、謹慎中の松本は知る由もなく…。

ある夜、憲次(泉谷しげる)に誘われ一緒に飲みに行くと、もう息子・哉が川遊びで溺死したことは忘れ、医者として普通に頑張れと憲次から励まされる。その帰り偶然にもビルの工事現場で事故を目撃した松本は…。

TBS公式サイトより)

 

 

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<第5話>みんなの感想&評価評判!

 

第5話を見た人に感想をアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

20代女性

いつもマッサージ機を占領している松本先生がいないため、みんなが喜んでいたのに、藍田が松本の変わりに救命に来ていて、マッサージ機を占領していたのが可哀そうでした。みんなが飽きれた表情をしていたので、すごくおかしかったところでした。小学生の父親を殴ってしまい、謹慎処分になってしまった松本先生でしたが、小学生の教師が病院にやって来て松本先生の言葉で最後救われたと思うと言ってくれたのが素敵だと思いました。松本先生は、反省はしているけど、殴らなければ良かったとは思っていないと言ったのがかっこよかったです。

 

40代女性

皆んなに囲まれてお爺さんが涙を流し泣くなるシーンは涙がでました。けれども皆んなに囲まれて亡くなれるのはとても幸せことですね。核家族の多い現代の今ではとても貴重なシーンに思えました。松本先生が現場に復帰できて本当に良かったです。やっぱり救命には松本先生が必要だと思いました。患者さんも休んでいる松本先生を気にしていましたね。松本先生は求められているんだと思いました。上司の玉井さんが理事長に松本先生の復帰をお願いしたシーンもとても良かったですね。松本先生の良さにみんながどんどん気づいて救命スタッフの絆が強くなっているのが見ていて嬉しいです!今日も松本先生から元気もらえました!

 

10代女性

松本先生の自分の仕事に対する誇りを感じました。人間としての常識から虐待を許せないという気持ちが芽生え殴ってしまったり自分のクビよりも人の命を優先するところが感動しました。殴ってはいけないけど、それでも誰よりも子供の気持ちが痛いほどわかりそれが許せずに手を出してしまう。もしクビになれば自分の生活や人生が大きく変わるかもしれないのに患者のために自分の生活を犠牲にして救う姿は人として尊敬しました。あのような方がもっと医者でいらっしゃれば良いのになとさえ思いました。自分の仕事は立派だというふうに思っていなければあのような事はできないと思います。

 

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「病室で念仏を唱えないでください」6話のみどころチェック!

 

<第6話>あらすじを予習

幼馴染の父・憲次(泉谷しげる)から、手術では取り除く事が出来ない肺腺癌にかかっていることを告白された松本(伊藤英明)は、延命治療を拒む憲次に治療を受けるべきだと薦める。だが、医者として治療を薦める松本は、憲次は「お坊さんとしてなら?」と問われると、延命治療をせず親族に看取られ亡くなった石川の姿が脳裏をかすめ、医者として、僧侶として思い悩む。

あおば台救命救急センターのスタッフルームでは、転科してきた児嶋先生(松本穂香)を囲んで和やかな時間を過ごしていた。すると、いつものようにホットラインが鳴り、倒壊事故で意識不明の30代の男性と60代の男性二人を受け入れることに。さらに、新たにボウリング場でケガをしたという40代の男性も搬送されてきたが、救急車から運びだされた患者は、なんと整形外科医の藍田先生(堀内健)だった…!?

松本・児嶋・吉田(谷恭輔)・長見(うらじぬの)らが懸命に処置を続けていると、先にホットラインが入っていた倒壊事故により意識がない患者・和田洋平(吉沢悠)が搬送されてきた。アラーム音が響く危機的状況の中、洋平の処置に入った三宅(中谷美紀)は愕然とする…。

ある日、濱田(ムロツヨシ)は、理事長の澁沢(余貴美子)から、状態が悪くリスクは大きいが、病院の宣伝に使えると大物芸能人御代田(藤井隆)の手術を持ち掛けられる。 いよいよオペの日、オペの見学に行った児嶋は、患者のある異変に気が付く…。

TBS公式サイトより)

 

 

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<第6話>みんなの予想&注目ポイント!

 

第6話の予想や期待したいポイント、楽しみにしていることをアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

20代女性

濱田が大物芸能人の手術を行うのが面白そうだと感じました。手術の見学に行った児島が患者さんの異変に気づくようなので一体なにか気になります。児島のおかげで手術を無事に終わらせることができるか、手術を取りやめることになるのか、見どころだと感じました。濱田は児島が異変に気づいたことを褒めてくれるのではないかと予想しています。児島はやはり心臓外科医になるべきだと思うのではないかと予想しているので、児島にまた心臓外科に戻ってくるように濱田が伝えるのではなかと思いました。しかし、児島はやはり松本の元で働きたいという決心は変わらず、また濱田が落胆してしまうのではないかと思いました。

 

40代女性

濱田先生は一体何を企んでいるのかがとても気になります。松本先生とことあるごとにぶつかる曲者のイメージですが本当はそんなに悪い人ではないのではないかと予想もしています。亡くなった友人の父である宮寺さんが肺がんになったというところで5話は終わりましたがどうなってしまうのかとても心配ですね。松本先生にとってはとても大事な人なので宮寺さんをどう支えていくのかとても気になります。またお釈迦様の言葉が聞けるかもしれませんね。そして6話でも救命のチームが力を合わせて患者さんを救うシーンの数々を期待しています!

 

10代女性

交通事故にあってしまい、たまたま搬送されて病院で元恋人と出会いそこからどのような過去が明かされるのか気になります。過去がどのようなものなのかは想像つかないですが、三宅の仕事が忙しすぎてそこから破局にお追いやられたのか、どちらかが今も尚知らない過去を抱えておりそれを守るために破局したのか。と想像しております。浮気とかそういう人間関係を巡るトラブルで破局したとは私は思いません。松本も個人的な関係の患者が運ばれておりこちらも気になります。個人的ということは仕事関係の人ではないだろうし同僚たちも知らない人なのかと思います。親戚とかだと想像しています。

 

まとめ

 

松本が復帰できてよかった!

殴ったことはいけないし、誰も救えてはいない、謹慎の時間で救えた命があったのかもしれない…と、考えさせられる出来事でした。

そして宮寺さんのがん告白。

松本がどんな寄り添い方をしていくのか、注目です!!

 

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