2020冬ドラマ 病院の治しかた

「病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~」6話あらすじ!5話のネタバレ感想や評価評判をアンケートしました♪

病院の治しかた ~ドクター有原の挑戦~6話あらすじネタバレ・5話の感想や評価評判

 

2020年1月スタートのドラマ【病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~】

テレビ東京系列で毎週月曜日の夜10時から放送中です!

 

多額の借金を抱え倒産寸前だった病院。

奇跡の復活からスピードスケートの小平奈緒選手を支えたことで脚光を浴びた「相澤病院」をモデルとした実話のドラマ化です!

 

この記事では、ドラマ【病院の治しかた】の第5話を見た人の感想(ネタバレ含む)や評価評判を集めています!

また、次回第6話のあらすじや視聴者の予想、注目ポイントもアンケートしました♪

 

 

「病院の治しかた」5話の感想をアンケート!

 

<第5話>あらすじのおさらい

赤字にも関わらず、心臓カテーテル室を作ろうとする有原修平(小泉孝太郎)。実現に向けて外来を予約制にして患者数を減らし、入院患者を町の開業医に紹介してもらうシステムを提案する。危機的な状況をわかっていないと声を荒げる倉嶋亮介(高嶋政伸)は、病院同士がまとまるとは思えず大反対。2人の意見は対立するが、修平は地域医療ネットワークの構築を強引にスタート。早速江口智也(稲葉友)を連れて開業医回りを始める。

テレビ東京公式サイトより)

 

 

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<第5話>みんなの感想&評価評判!

 

第5話を見た人に感想をアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

50代女性

有原は倉嶋の反対にあいながらも、カテーテル室を作ろうとしていました。
町医者と連携して地域医療をしようという有原のアイディアでしたが、なかなか町医者の協力を得ることが出来ません。
有原のアイディアはいつも斬新で驚かされてしまいます。
有原のたぐいまれなる行動力は、見ていて元気をもらえる気がします。
周囲の反対に遭っても、病院を改革しようとする有原の姿勢に感動出来ました。
とくに、町医者が協力してくれることになった時には本当に良かったと思えました。
有原や倉嶋の妻が、とてもいい人で夫を支えている姿もとても好感を持つことが出来ます。

 

20代男性

地域の医療ネットワークを作ろうと奔走する有原修平とそれに伴う様々な障害や軋轢が病院経営や地域の実態をよく表していて勉強になった。救急外来だけでなく、地域の街医者などが連携して紹介するシステムを作る地域ネットワークを構成しようと目論む有原に倉嶋らは「そんなの絵空事だ」と現場が反発する理由も分かるが、いつものように冷静にプランを説明し、さっそく江口を抜擢し行動を開始する有原のぶれない信念とアクティブさは流石です。アナログで頑固な街医者と対立するも、江口の尽力で最終的には協力体制を勝ち取る過程には改めて双方向性のコミュニケーションの重要性を考えさせられました。

 

50代男性

今回、病院の再建にタッグを組んできた有原と倉橋の間に亀裂が走りどうなるかと思ったが有原のひたむきな姿を見て信頼を取り戻していく。倉橋が、有原が進める地域医療ネットワーク構築のために奮闘している江口に営業のヒントを与えそれによって、江口は開業医との間に信頼関係でネットワークを構築することに成功する。江口の地域連携室の室長に抜擢した理由も倉橋は有原と話し合わなくてもその意図をきちんと把握していたところにも、二人が同じ方向をきちんと向いて進んでいることが分かり今後の病院改革がうまくいくのではと感じさせる回になったと思う。

 

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「病院の治しかた」6話のみどころチェック!

 

<第6話>あらすじを予習

地域医療ネットワークが軌道に乗った有原病院をさらに充実させるため、有原修平(小泉孝太郎)は救命救急センターの開設を宣言する。再び始まった修平の暴走に周囲は大反対するが、倉嶋亮介(高嶋政伸)は短期間で赤字解消の見通しがたったことで銀行からの評価は上がっているといい、「勝算はある」と断言する。
だが、その見立てに反し、事業計画書を見た米田正光(中村雅俊)から「可能性を感じない」と追加融資を断られてしまい…。

テレビ東京公式サイトより)

 

 

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<第6話>みんなの予想&注目ポイント!

 

第6話の予想や期待したいポイント、楽しみにしていることをアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

50代女性

地域医療ネットワークが軌道に乗ったことで、有原は今度は救急センターの開設を言い出します。
いつも反対する倉嶋が、今回は反対するのではなく勝算があると言いますが、銀行からは魅力を感じないと言われて融資を断られてしまいます。
いつも味方になったくれたいた米田が反対するには、何か理由があるのだと思います。
有原は、米田に反対されてどういう選択をするのかが見どころです。
いつも有原のアイディアは、現実になり順調に進んでいますがもしかしたら救急センターを作る所で挫折してしまうのではなかと心配で歯ありますが、今後が楽しみです。

 

20代男性

町の開業医などと患者の連携を行う地域医療ネットワークに取り組み始めた有原病院ですが、まだまだ円滑に周っているとは言えず課題は山積みになっている。資金や人員、協力体制などまだまだ不十分な現状にも関わらず、有原は救命救急センターの開設に取り組み始める。案の定反対にあるが、有原が赴任以来短い期間で経営状況は改善したのは事実で、その信頼を武器に倉嶋がタッグを組んでどれくらいの融資を受けられるかが成功のカギになるはずです。しかし事業計画をみた米田は首を縦に振らずに、融資の合格発表がどうなってしまうのか見物である。

 

50代男性

病院の改革だが、毎回細かなところ、例えば開業医への返書の書き方や地域医療ネットワークの構築のために上から目線で進めるのではなく、開業医を訪問営業してネットワークに入ってもらうなど医療関係者ではできないところを改革を楽しみにしているので、次回も倉橋や江口,膳場がどんなアイデイアをだすか、そのアイデイアを具現化するために有原がどのような行動を行うかが非常に楽しみである。又旨く行ことばかりではないので、どのようなアクシデントが起こりこれをクリアするためにどのような方法で切り抜けていくかという事も見どころだと思います。

 

まとめ

 

実際に短期間での赤字解消が見通せてきた有原病院ですが、救命救急センター開設とさらに院長の改革は盛り上がっていくようですね!

とはいえ、銀行はそこまで甘くはなく、追加融資がうまくいかない模様です。

ぶつかりながらも想いはひとつの院長と理事長、タッグを組んで今後の辛い局面をどう乗り越えていくのか注目です!!

 

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