2020冬ドラマ ケイジとケンジ

「ケイジとケンジ」7話あらすじ!6話のネタバレ感想や評価評判をアンケートしました♪

ケイジとケンジ ~所轄と地検の24時~7話あらすじネタバレ・6話の感想や評価評判

 

2020年1月スタートのドラマ【ケイジとケンジ 所轄と地検の24時】は、毎週木曜日の夜9時からテレビ朝日系で放送中!

 

熱血漢あふれる所轄検事とクールな地方検察庁検事。

決して交わるはずのない、性格も正反対のふたりがぶつかり合いながらも事件を解決していく物語。

検事は桐谷健太さん、検事は東出昌大さんのダブル主演です!

 

この記事では、ドラマ【ケイジとケンジ 所轄と地検の24時】の第6話を見た人の感想(ネタバレ含む)や評価評判を集めています!

また、次回第7話のあらすじや視聴者の予想、注目ポイントもアンケートしました♪

 

 

「ケイジとケンジ」6話の感想をアンケート!

 

<第6話>あらすじのおさらい

 女子力が低くて恋愛方面はてんでさっぱり…な横浜桜木署の刑事・毛利ひかる(今田美桜)は職業を偽り、頑張って女子っぽさを意識しながら合コンに参加。ところが、ついつい刑事のさがが前面に出てしまい、残念な感じに…。女の幸せを見失い、落ち込みながら帰途につく。そんな中、コンビニで強盗事件が発生した! 逃走した犯人・半田(長谷川朝晴)を逮捕したひかるは、取り調べもスムーズに終え、無事に送検。仲井戸豪太(桐谷健太)ら刑事課の仲間も彼女のファインプレーをたたえ、警察の捜査は大団円を迎えたかに見えたが…。

その直後、捜査は振り出しに! というのも、横浜地方検察庁みなと支部の検事・真島修平(東出昌大)が半田を単独犯として起訴しようとしたところ、調書を読んだ部長検事・樫村武男(柳葉敏郎)の表情が一変。捜査のやり直しを命じたのだ。再捜査の指令を受け、ひかると目黒元気(磯村勇斗)が入手した一枚の運転免許証データを見た豪太らは、我が目を疑う。そこには“捜査の矛先をガラリと変える驚愕の新事実”が、まざまざと提示されていたからだ!

その事実に、修平はコンビニ強盗どころではない重大犯罪の匂いを嗅ぎ取り、鼻息を荒げるが…!?

テレビ朝日公式サイトより)

 

 

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<第6話>みんなの感想&評価評判!

 

第6話を見た人に感想をアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

30代女性

目黒刑事がひかるちゃんのことを好きだっていうことを仲井戸刑事にはお見通しだったのはびっくりしました。
仲井戸刑事はもっと鈍感な人だと思っていました。
でも今回は、目黒刑事とひかるちゃんのまるで高校生のような初々しい関係が、すごくかわいいなって感じました。
見ていて目黒刑事を応援したくなりました。
さらに、今回は真島検事がみなみさんにだいぶ攻めてて頑張っていたなと感心しちゃいました。
それにしても、みなみさんに認めてもらうためには仕事を頑張るしかないんですと本人にめっちゃアピールしてて、さすがに笑ってしまいました。

 

20代女性

今回のケイジとケンジもとても面白かったです。仲井戸豪太と真島修平のコンビネーションは、回を増すごとに良くなってきていて良くなっているなと感じました。事件の捜査も桜木署一丸となって行ってる事や刑事と検事の垣根を越えて協力する姿はとてもよかったなとおもいました。今回は知らなければ、そのまま送検されて起訴される単純な話だったと思いますが、しっかり調べるといろんな情報が出てくるので捜査の方法はとても重要だなと感じました。登場人物のコミカルな掛け合いもとてもおもしろいと感じました。無事に事件が解決出来て良かったなと思いました。

 

50代女性

初っ端の小料理屋のシーンからもう、最高でした。樫村部長検事、大貫署長、豪太、みなみ、真島検事の横並び!とにかく豪太のツッコミがいちいち面白くて、凄いツボです。樫村部長検事が初心者の純ちゃんに負けてしまった事を、大貫部長が電話でつついて喜んでるところも、思わず笑ってしまいました。ベテラン俳優のお二人、流石です。それにしても、毛利ひかるちゃんはあれだけ可愛いのに、面白キャラが上手くて、流石に期待の新人と呼ばれるだけあるな・・・と思いました。しかも、この個性俳優揃いの中で、磯村勇斗くん演じるメグちゃんと共に、なかなかの存在感を発揮しています。

 

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「ケイジとケンジ」7話のみどころチェック!

 

<第7話>あらすじを予習

 横浜桜木署の管轄内にある公園で大学生・江島陸(永田崇人)が知人男性らから集団暴行を受け、全身を打撲した上、何らかの凶器を使って脚の骨を折られた。加害者は会社員の久保田明(濱正悟)、フリーターの宮前幸介(柾木玲弥)、専門学校生の黛友之(今井悠貴)の3人。彼らは江島と同じ高校の卒業生。

さっそく桜木署では加害者3人の取り調べが行われることに。すると、仲井戸豪太(桐谷健太)が聴取した黛が真っ先に、久保田にやれと言われたと打ち明け、素直に自白。それを受け、最初は否認していた久保田と宮前も犯行を認め、3人は集団暴行の容疑で横浜地方検察庁みなと支部に送検される。

検察では求刑を決めるため、誰が主犯か、そして誰が江島の骨を折ったのかを追及する取り調べを敢行。真島修平(東出昌大)が久保田を、日下直樹(渋谷謙人)が宮前を、持丸栄(峯村リエ)が黛を担当する。ところが、3人とも自分は主犯でなく、骨折もさせていないと主張! 豪太ら刑事と修平ら検事たちの間でも、誰が主犯かをめぐって意見が分かれ…!?

テレビ朝日公式サイトより)

 

 

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<第7話>みんなの予想&注目ポイント!

 

第7話の予想や期待したいポイント、楽しみにしていることをアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

30代女性

第六話では、目黒刑事が大好きなひかるちゃんにアピールするためにいろいろ頑張っていたので、第7話では、ひかるちゃんと目黒刑事の関係がいい方向に進んでいってくれるんじゃないかなと楽しみにしています。
仲井戸刑事が目黒刑事がひかるちゃんということに気づいてしまったので、空気を読めない仲井戸刑事のことなので、めちゃくちゃな押し方をしてしまうんじゃないかなと予想しています。
でも仲井戸刑事の協力によって、ひかるちゃんと目黒刑事が上手くいってくれるといいなと期待しています。
仲井戸刑事と真島検事がまたケンカをするシーンがありそうなので楽しみです。

 

20代女性

仲井戸豪太と真島修平のコンビネーションがとてもよくなってきているなと感じます。仲井戸豪太の破天荒な捜査方法や行動は少々煙たがれることはありますが、最終的に的を得ているのでいい雰囲気だなと思いました。事件の内容は細かく作り込まれていて、起承転結がしっかりしている印象です。警察や検察が協力して解決する姿はとてもいいなと思うので次回以降の事件でも一緒に解決していくことを期待します。真島修平は仲井戸みなみに恋愛感情があるので、この2人の距離が縮まって恋愛の発展があるといいなと期待しています。次回も楽しみです。

 

50代女性

7話のあらすじを読んでの勝手な予想です。大学生が、夜の公園で3人組に集団暴行を受けます。実は4人は同じ高校出身のようです。豪太が事情聴取した1人が、主犯が誰であったのかと自供したので送検。しかし送検後、3人ぞれぞれが違う供述をするようで、求刑を決められない事態に。聴取は難航するようです。楽しみにしているのは、金八先生・豪太の手腕です。被害者を含む4人は同じ高校出身という事で、4人の人間関係がどうであったのか?4人の出身校に捜査に出向いて、そこで元熱血教師という経験を最大限に活かして、色んな事を聞き出しそうです。勝手な想像ですが、豪太の金八ぶりが楽しみです。

 

 

まとめ

 

次回は熱血教師だった豪太のアツい言動に期待したい!

ちょっとずつ進展している雰囲気の、それぞれの恋愛にも新しい展開を希望します。

第7話も見逃せません!!

 

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