2020冬ドラマ 女子高生の無駄づかい

ドラマ「女子高生の無駄づかい」6話あらすじ!5話のネタバレ感想や評価評判をアンケートしました♪

女子高生の無駄づかい6話あらすじネタバレ・5話の感想や評価評判

 

2020年1月スタートのドラマ【女子高生の無駄づかい】

テレビ朝日系列で毎週金曜日の夜11時45分から放送中です!

 

暇を持て余した女子高校生たちの全力で残念な日常を描いたコメディードラマ。

「バカ」の主人公には女優としてメキメキ成長を続ける岡田結実さんがキャスティング。

その仲間のJKたちには、垣内祐里さんや中村ゆりかさんが抜擢されています!

 

この記事では、ドラマ【女子高生の無駄づかい】の第5話を見た人の感想(ネタバレ含む)や評価評判を集めています!

また、次回第6話のあらすじや視聴者の予想、注目ポイントもアンケートしました♪

 

 

「女子高生の無駄づかい」5話の感想をアンケート!

 

<第5話>あらすじのおさらい

 「うち毛深くなりたい」
体の中で最も大切な部分…つまり心臓を守るべく、胸毛を欲するバカ(岡田結実)。
そもそも世の中は“ツルツル”であることに価値を見出しすぎではないか。毛にだって生えている意義がる。ムダ毛なんて言われる“毛”の気持ちも考えるべきだ。
――そんなバカの真剣な訴えを、冷めた目で見つめるヲタ(恒松祐里)とロボ(中村ゆりか)。

一方、ヤマイ(福地桃子)は虫歯により、歯に絶望的な痛みを感じていた。でも歯医者には絶対に行きたくない。「この痛みは呪いによるものだ」と主張していると、マジョ(井本彩花)が突然現れる。マジョは怪しげな魔法陣にヤマイを寝かせ、「私の術で呪いを解いて見せる」と気合を入れ始め…。
更にはロボのもとに、ロボに恋する男性高校生・高橋(望月歩)が再来。ついでにその親友の青山(水沢林太郎)もやってきて…!

一方、ヲタの将来の夢が「漫画家」だと聞いたワセダ(町田啓太)は、自身の若かりし時代に想いを馳せていた…。ロックに傾倒し、27歳までには死ぬつもりだったワセダの、バンド時代の壮絶な過去が今明かされる―!

連続ドラマ内小説「ロボっこ」は、ついに激動の東京編へ。コンクリートジャングル東京にて、恋か微生物か、ロボ子は究極の選択を迫られる。

テレビ朝日公式サイトより)

 

 

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<第5話>みんなの感想&評価評判!

 

第5話を見た人に感想をアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

20代女性

ワセダが自分で作ったCDが出来上がって喜んでいるのがかわいかったです。イベントを行うことが決定しており、ワセダはヲタから楽しみという連絡をもらうのですが、ヲタのSNSを見てもヲタとは分かっていないワセダだったので、いつ分かるのか、楽しみにしています。マジョが映画館に行くとロリも来ていて映画を見ていたのですが、二人は一般的な女子の気持ちとは全く違う視点で映画を見ていたのがおかしかったです。マジョは見たい映画があるため、一緒に行こうとロリに誘ったとき、あまりにも怖そうな映画だったので、ロリは見れないだろうなと思ったのですが、断られると思って落ち込んだマジョに行くと言ってくれたロリだったので本当に優しいところでした。

 

30代女性

ロボがバカの体操着の匂いを冷静に分析していたのは、ロボらしくて笑ってしまいました。バカとヲタが喧嘩したときも、ロボはバカの特性を分かっていて自然と仲直りに導いていたのはさすがだと思いました。謎だったワセダのバンド時代も知ることができて、良かったです。ロボに想いを寄せている高橋のことを、親友の青山がアピールしていたシーンは友情を感じて素敵だと思いました。ロボたちにはその意図がいまいち伝わっていなかったことも、面白かったです。同じ映画を見ていたときのロリとマジョは、リアクションが違い過ぎていて笑ってしまいましたが、そのことをきっかけに仲良くなってきて良かったです。

 

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「女子高生の無駄づかい」6話のみどころチェック!

 

<第6話>あらすじを予習

“性の目覚め”のタイミングは人ぞれぞれである―。
自らの貧乳について、世の不平等を嘆くバカ(岡田結実)。一方、高校生にして未だ「赤ちゃんは、市役所に紙を出して受理されたら出来る」と信じるロリ(畑芽育)に衝撃を受けるリリィ(小林由依)は、急遽『ロリちゃん性教育対策本部』なるものを発足させることに。メンバーとして集められたマジメ(浅川梨奈)とヲタ(恒松祐里)は、ちょっとエロめなおススメ少女漫画をロリに貸すことで、遠回しに“性”について教えようと思いつく!

あくる日、どうにか自然な流れでロリに漫画を貸すことに成功した3人。しかし家に帰ったヲタは衝撃的なミスに気づく。……なんとロリに渡したのは、少女漫画ではなく、親バレしないようにカバーを入れ替えていた“ガッチガチのボーイズラブ”だったのだ!しかも、割とハードな。

そんな中、日に日に包帯が増えていくヤマイ(福地桃子)を心配したワセダ(町田啓太)は、まんじゅうをエサにヤマイを進路指導室へと連行し、事情を聞くことに。満を持して「僕の秘密を見せてやろう」と承諾したヤマイが包帯を外すと、そこには予想だにしないモノが…?

そしてついにボーカロイドマイスター当日。ヲタは、憧れの低所得Pと対面することに!そして…その正体がワセダであることを知ることとなる…!

ちなみに教頭(大倉孝二)の若かりし熱血時代のエピソードも、明かされまーす!

テレビ朝日公式サイトより)

 

 

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<第6話>みんなの予想&注目ポイント!

 

第6話の予想や期待したいポイント、楽しみにしていることをアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

20代女性

ワセダがヲタのファンであるボカロだと分かるのが見どころだと感じました。ワセダはファンがヲタというのを先に知るようなので、なぜ知ることになったのか、イベントで来ていた姿を見ていたからなのか、気になります。ワセダはファンでいてくれているのがヲタだと知ったときどんな反応を見せてくれるのかとても期待しています。さらに、ヲタもやばいくらい驚くと思うので、すごく反応が楽しみです。絶対に笑えるシーンになっていると思うので、ファンだった人物が実は担任教師だったことが分かったとき、ヲタはファンを辞めるのか、それとも近くにいたことを喜ぶのか、どちらか気になります。

 

30代女性

第6話の見どころは、性のことについて無知なロリが、周囲からのアプローチによってどのような考え方に変わっていくのかという点です。ロリに間違ってボーイズラブについての情報を与えてしまうようなので、面白い展開になることを期待しています。また、ついにヲタが大ファンであるバンドの正体が、担任であるワセダと気づいてしまう点も見どころです。二人はとても驚くと思いますが、対面したときのヲタとワセダのそれぞれのリアクションが楽しみです。いつも面白くて笑ってしまう教頭の昔のことについても、クローズアップされるようなので注目しています。

 

まとめ

 

届け出を提出することで赤ちゃんがやってくる、そんなことを高校生まで信じているロリはさすがに心配ですが、真実を伝えようと奮闘するみんなに期待しかありません(笑)

少女漫画ではなく坊主ラブ(笑)から性教育をされてしまうロリがさらに心配です(笑)

そして、大好きなボカロPがワセダだと知ることになるヲタはどう反応するのか?

次回も期待です♪

 

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