2020冬ドラマ 女子高生の無駄づかい

ドラマ「女子高生の無駄づかい」最終回7話あらすじ!6話のネタバレ感想や評価評判をアンケートしました♪

女子高生の無駄づかい7話あらすじネタバレ・6話の感想や評価評判

 

2020年1月スタートのドラマ【女子高生の無駄づかい】

テレビ朝日系列で毎週金曜日の夜11時45分から放送中です!

 

暇を持て余した女子高校生たちの全力で残念な日常を描いたコメディードラマ。

「バカ」の主人公には女優としてメキメキ成長を続ける岡田結実さんがキャスティング。

その仲間のJKたちには、垣内祐里さんや中村ゆりかさんが抜擢されています!

 

この記事では、ドラマ【女子高生の無駄づかい】の第6話を見た人の感想(ネタバレ含む)や評価評判を集めています!

また、次回第7話のあらすじや視聴者の予想、注目ポイントもアンケートしました♪

 

 

「女子高生の無駄づかい」6話の感想をアンケート!

 

<第6話>あらすじのおさらい

“性の目覚め”のタイミングは人ぞれぞれである―。
自らの貧乳について、世の不平等を嘆くバカ(岡田結実)。一方、高校生にして未だ「赤ちゃんは、市役所に紙を出して受理されたら出来る」と信じるロリ(畑芽育)に衝撃を受けるリリィ(小林由依)は、急遽『ロリちゃん性教育対策本部』なるものを発足させることに。メンバーとして集められたマジメ(浅川梨奈)とヲタ(恒松祐里)は、ちょっとエロめなおススメ少女漫画をロリに貸すことで、遠回しに“性”について教えようと思いつく!

あくる日、どうにか自然な流れでロリに漫画を貸すことに成功した3人。しかし家に帰ったヲタは衝撃的なミスに気づく。……なんとロリに渡したのは、少女漫画ではなく、親バレしないようにカバーを入れ替えていた“ガッチガチのボーイズラブ”だったのだ!しかも、割とハードな。

そんな中、日に日に包帯が増えていくヤマイ(福地桃子)を心配したワセダ(町田啓太)は、まんじゅうをエサにヤマイを進路指導室へと連行し、事情を聞くことに。満を持して「僕の秘密を見せてやろう」と承諾したヤマイが包帯を外すと、そこには予想だにしないモノが…?

そしてついにボーカロイドマイスター当日。ヲタは、憧れの低所得Pと対面することに!そして…その正体がワセダであることを知ることとなる…!

ちなみに教頭(大倉孝二)の若かりし熱血時代のエピソードも、明かされまーす!

テレビ朝日公式サイトより)

 

 

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<第6話>みんなの感想&評価評判!

 

第6話を見た人に感想をアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

30代女性

高校生でも、学校で性的な話をしている子は多いと思います。しかも、大胆に体育館でそんな話をしていて、凄いなと思いました。せめて放課後の教室にしてほしかったかなとも思いました。自分たちでろりちゃんに、どうしていきなり性教育をしようとしていたのかはわかりませんが余計なお世話をしてくる子は多いと思います。本当だったらもっと大人になってから知っても良いかなとも思いましたが、そういう時に失敗をするものです。貸した本が違うものだったりしてしまうのは余計なことをする場合に起きてしまうものです。なんとか返してもらってほっとしました。

 

20代女性

今回も最初っから面白い展開で、話が始まりとても観ていて面白かったです。女子高校生の日常が描かれており、観ていてとても私の女子高校生時代の思い出と似ていて、ほっこりしました。また、CDを売っている先生の正体を明かす展開は、ちょっとキュンキュンするような流れだったので、観ていて胸がドキドキしました。ずっとずっと大好きで憧れていた人が実はとても身近な存在の人だったなんて、すぐには受け入れられないだろうと思いました。それでも複雑な心境の中で葛藤しながら、自分の気持ちに素直になって行動して欲しいなと思いました。もし私がオタの立場だったなら、禁断の恋にドキドキしてしまいそうです。次回がとても楽しみになりました!

 

 

「女子高生の無駄づかい」7話のみどころチェック!

 

<第7話>あらすじを予習

 入学式からあっという間に約1年。
新年を迎えたバカ(岡田結実)は、ヲタ(恒松祐里)とロボ(中村ゆりか)と共に初詣に繰り出すが、「彼氏欲しい」「お金欲しい」「勉強しなくてもいい点取れる脳みそ欲しい」と煩悩が止まらず、最終的には「はんぱねー女」を目指すことに。

学校では、ワセダ(町田啓太)がヤマイ(福地桃子)に呼び出され、「ドラゴンの卵を孵化させるにはどうしたらいいか」と真剣に相談されていた。どこからどうみても“ただの石”である事実を理解させるべく、ワセダは禁断の取引に打って出るが…。

そんなワセダが、憧れの低所得Pの正体だった…という事実を知ったヲタは、あれ以来ついつい過剰にワセダを意識してしまっていた。新しい漫画を描いても、いつのまにやら“生徒と教師の禁断の恋”系ストーリーに。新しく始めたスマホゲームの“推しキャラ”も、ワセダにそっくり。脳みそキャパオーバーしたヲタは、ついにワセダに告白を…!?

一方、バカへの拒否反応を解消すべく“ハナクソプレイ”を敢行するリリィ(小林由依)。街中で占い師にカモられるマジョ(井本彩花)。
それぞれが青春を浪費する中、ある日衝撃的事実が発覚する。

―――バカが、留年するかも。
ずっとみんなで、一緒にいられると思ってた。
汗と涙とハナクソにまみれた…JKたちの“最後の戦い”が、今幕を開けるー!

テレビ朝日公式サイトより)

 

 

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<第7話>みんなの予想&注目ポイント!

 

第7話の予想や期待したいポイント、楽しみにしていることをアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

30代女性

女子高生は卒業をするまでには、義務教育ではないのでテストをしないといけないのが大変そうだなと思いました。岡田結実ちゃんのおバカキャラがドラマに生きていてお笑いも向いていそうな気もしました。頑張って夜遠し勉強に明け暮れてしまいましたが、きっと赤点は真逃れそうな気もします。やっぱり主人公の岡田結実ちゃんの勉強方法にも注目をしてみたいです。また、勉強をしているのになぜか妄想の漫画にふけっていたのが気になります。本当の話を妄想しているのか、三つ編みをしている綺麗な女性は誰なのか妄想にしてはけっこうイケメンだなと思いました。

 

20代女性

次回予告では、主人公がまさかの留年疑惑が出ていましたが、いつものように笑いをとりながら周りに協力してもらって留年を逃れる展開になるのではないかと思います。バカなりになんとか勉強を頑張っていくのでしょう。オタの恋の行方に関しては、複雑な状況から抜け出し、自分の気持ちに素直になって先生との禁断の恋へと進むのではないだろうかと思います。また、先生も密かにオタを意識してしまうのではと思います。女子高生で、自分の生徒とはいえ、あんなにも一生懸命に自分への想いを必死に伝えて貰ったら、意識せざるを得ないでしょう。主人公の留年も晴れ、オタの恋も上手くいくことを願います。

 

まとめ

 

マジョの友達ができてうれしそうな姿や、ヲタがワセダのおかげで夢に真剣に向かい始めたこと、どちらもいい話でしたね!

ですが、みんなが一緒にはいられなくなる…というようなナレーション。

ワセダがバカに言うすごいことってなんでしょうか。

最終回となる次回、見逃せません!!

 

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