2020冬ドラマ 絶メシロード

「絶メシロード」7話あらすじ!6話のネタバレ感想や評価評判をアンケートしました♪

絶メシロード7話あらすじネタバレ・6話の感想や評価評判

 

2020年1月スタートのドラマ【絶メシロード】

テレビ東京で毎週金曜日の深夜0時52分からの放送です!

 

「絶メシ」とは今にも絶滅してしまいそうな「メシ」、グルメのこと。

日々の仕事に疲弊するサラリーマンの民生は、そんな絶メシを求めて旅に出る。

金曜の帰宅後から妻と娘がライブ遠征から帰宅する土曜日の夕方までという期限付き、予算もお小遣いの範囲まで!

車1つで全国を駆け回る、中年サラリーマンの小さな冒険のお話です♪

 

この記事では、ドラマ【絶メシロード】の第6話を見た人の感想(ネタバレ含む)や評価評判を集めています!

また、次回第7話のあらすじや視聴者の予想、注目ポイントもアンケートしました♪

 

 

「絶メシロード」6話の感想をアンケート!

 

<第6話>あらすじのおさらい

どこにでもいるごく普通のサラリーマン須田民生(濱津隆之)。ある日、同期の西野(忍成修吾)から会社を辞め、趣味である紅茶の店を出すと打ち明けられる。「楽しい」と話す西野に、民生は少し羨ましさを感じる。週末、民生はいつものように旅に出て、横須賀へと足を運ぶ。いくつもの楽器やスピーカーが並んでいるオシャレなお店を見つけた民生は、店主・守康(ミッキー・カーチス)のおススメ「煮込みハンバーグ」を注文する。

テレビ東京公式サイトより)

 

 

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<第6話>みんなの感想&評価評判!

 

第6話を見た人に感想をアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

50代女性

週末休み前の金曜日の帰宅前に、いきなり同僚の西野(忍成修吾)が退職したことに驚く主人公。今まで、趣味だった紅茶の店を開店するために退職するとか。「趣味は?」と聞かれ、「えーっと、、。」つい口ごもってしまう主人公の須田(濱津隆之)。須田の趣味は、週末に車中泊をして絶滅しそうな哀愁漂う食堂の超絶うまい飯を探探し出し食すことなのだ。まぁ、控えめな性格の須田なので口ごもってしまうのは無理もないか、、。須田は、妻(酒井若菜)と娘(西村瑠香)の3人家族。妻と娘は週末のアイドルグループの追っかけでほぼ不在が、多かったが6話には妻と娘が登場。ミッキーカーチスのコックさん、決まってます。うまそうな煮込みハンバーグ。追加でカレーライスまで注文して、絶対食べすぎ。いや~癒されるドラマだなー。テレビ東京でしか出来ないドラマに今後もきたいしたい。

 

50代女性

同期が紅茶の輸入の仕事を始めると会社を辞め、海外を行き来するイメージで近くの海外から発想を飛ばし横須賀へやって来ます。 お天気もよく横須賀の小さな外国感のある街の雰囲気がよく伝わってきます。昭和風のCABINというお店、ジャズが流れる店内は古くても温かみがあり店主おすすめは煮込みハンバーグ理由はスッと出せるからと言われてカレーと迷うも思わず煮込みハンバーグを頼んでしまうところが笑ってしまいます。昔は店でライブもやって横須賀の街からジャズを消さないように仲間とやってきた話を聞いてカレーも頼んでしまうところはもっと笑えます。上から教えられた根性論を下に伝えることはできないから自由に生きると辞める同期が言った言葉が店主の娘には継がせない絶滅してしまうかもしれないメシとつながりホロッとしました。

 

40代男性

今回は近い海外を目的に神奈川県は横須賀市が舞台でしたね。
海岸でふたりのアベックが花火をしているのを見て民生も車にあった花火を取り出しひとり花火を始めるのだけど何故車に花火があったのかを妄想シーンで遡っていくとなぜだか家庭に今ひとつ馴染めていない民生が可哀想に見えて切なくなりましたね。
そして今回のお店は洋食レストランのキャビン。
洋食レストランだけあって今まで登場したお店とは違って店内にはスピーカーや楽器が置かれていていつもの定食屋のような雰囲気と異なりましたね。
そして注文したのがマスターお勧めの手作り煮込みハンバーグ。
マスターいわく何故お勧めかと言うとすぐに出せるからって言ってたけど実際登場してくると手作り感満載の味がしっかりと染み渡ったハンバーグで旨そうでしたね。
ハンバーグにかかったグリーンピースやコーンも色彩を引き立てていましたね。
ハンバーグにライス、スープ、サラダそして食後にコーヒーがついて900円だなんてお得ですよね。
そして今では月1程度でジャズの生演奏もしていると言うからこれまたおしゃれな感じがして素敵なお店でした。

 

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「絶メシロード」7話のみどころチェック!

 

<第7話>あらすじを予習

どこにでもいるごく普通のサラリーマン須田民生(濱津隆之)。後輩社員の堀内(長村航希)と夏目(梅本静香)がSNSについて話しているのを耳にする。アップした写真を自慢げに話す堀内に対し、民生は自分の小さな大冒険の方がネタ的に強いと密かに対抗意識を燃やしていた。
週末、秩父へやってきた民生は、レトロな雰囲気の食堂を訪れる。民生を迎えるのは店主・義友(諏訪太朗)とその孫・晃希(上川周作)。「店を継ぐのか」という問いかけに表情を曇らせる晃希は…。

テレビ東京公式サイトより)

 

 

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<第7話>みんなの予想&注目ポイント!

 

第7話の予想や期待したいポイント、楽しみにしていることをアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

50代男性

毎週きちんと土日が休みになる週休2日の主人公の須田がとてもうらやましい。毎日、残業で休日出勤やお持ち帰りで仕事をしている人からはまるで天国のような仕事に思える。そういえば、ドラマの最初の頃に金曜日の夜に残業していた場面があったなー。愛車のフリードで、行う車中泊は凝ったものでなくマットを敷いて寝るだけのお手軽仕様。車中泊でなく、番組後半に登場する絶メシに重点が置かれているので車中泊好きには肩透かしかもしれない。予告編で、登場したのはオムライスだ。オムライスは、たいていおいしいのでよほどのことがないとハズレなしだろう。哀愁漂うひなびた食堂での絶メシに期待してしまうのだ。

 

50代女性

次回は秩父のオムライスです。後継者がいないから絶滅してしまうかもしれないけど、子供には子供の人生があるから継がせたくない親と、継いでほしいと言ってほしい息子。不器用な親子はどういう選択をするのか見所です。週末、車中泊をして美味しいものを食べるだけなのドラマなのですがカーナビの声に誘導され自分も車で出かけているような解放感が好きです。妻と娘との関係も少しずついい方向に向かっているようで安心です。絶メシとはメシだけではなく古い考え方のことも指しているように感じる場面が多いです。昭和生まれには響きます。

 

40代男性

次回は埼玉県秩父のパリー食堂。
店の外観からして昭和の匂いをプンプン醸し出す懐かしいお店って感じがして良いですね。
特に店頭にあったショーケース。
今となってはお店の店頭のショーケースに並んで入っていた料理のサンプル品の数々なかなか見なくなりましたよね。
自分が幼い頃は普通によく見かけたものだけに懐かしかったですね。
そして今回民生はオムライスを注文。
オムライスも見た感じは普通にお母さんが作るような感じのものだったけどさて民生の感想はいかに。
普通っぽいけどまた何かお店のこだわりとかあるのか民生に聞いてもらいたいですね。

 

まとめ

 

次回の絶メシも後継ぎ問題でしょうか?

登場するのは店主とその孫のようなので、きっと息子は継いでいないんですね。

孫と祖父の思いがどんなものなのか、注目です!

次回も見逃せません!!

 

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