2020冬ドラマ 僕はどこから

「僕はどこから」最終回11話あらすじ!10話のネタバレ感想や評価評判をアンケートしました♪

僕はどこから11話あらすじネタバレ・10話の感想や評価評判

 

2020年1月スタートのドラマ【僕はどこから】

テレビ東京系で毎週水曜日の深夜0時12分からの放送です!

 

2019年10月に新設されたばかりのドラマ枠<ドラマホリック!>での放送。

同名の大人気漫画を実写ドラマ化します!

 

文章を書き写すことで書いた人の思考を完全に理解できるという特殊能力を持つ竹内薫が主人公。

中島裕翔さんが演じます。

そして、そんな彼の良き理解者となる藤原智美を間宮祥太朗さんが演じ、ふたりのコンビネーションにも注目です。

 

この記事では、ドラマ【僕はどこから】の第10話を見た人の感想(ネタバレ含む)や評価評判を集めています!

また、次回第11話のあらすじや視聴者の予想、注目ポイントもアンケートしました♪

 

 

「僕はどこから」10話の感想をアンケート!

 

<第10話>あらすじのおさらい

「こんなところで終われない」――その言葉を口にしながら、竹内薫(中島裕翔)は山田龍一(高橋努)による暴行で意識を失い、藤原智美(間宮祥太朗)は宝土清掃事務所で引き金を引き続けていた。その頃、権堂真司(音尾琢真)に布で口をふさがれた藤原千佳(上白石萌歌)は、何かを吸ったのかそのまま倒れこんでしまう。権堂の目的は一体…?
東宮寺正胤(若林豪)との約束のタイムリミットが刻々と近づいてくる中、智美はついに駿(岡崎体育)と対面する。“家族”と呼ぶ仲間たちを次々と殺され、怒りに震える駿は、智美にめがけて発砲。弾を腹で受けてしまい、おびただしい血が流れ出す。

テレビ東京公式サイトより)

 

 

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<第10話>みんなの感想&評価評判!

 

第10話を見た人に感想をアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

20代男性

前回のラストで玲を探しに宝土清掃に乗り込んだ智美でしたが、今回駿と対峙しました。
普段のサイコパスの様子から智美とどんな戦いを繰り広げるのか期待していましたが、いざ智美と対峙した駿はサイコパス感はあまり無く少し期待外れ感がありました。
しかし、駿が死ぬ展開は感動的で胸を打たれるものがありました。
Twitterでも駿が死んだことへの悲しみコメントが多く見られ、視聴者から愛されたキャラクターだったんだなと感じました。
今回のラストで智美と薫は玲がいる建物に行くも玲は謎の無数の数式を壁に残し姿を消していました。
玲の行方など次回の展開が楽しみです。

 

30代女性

絵の提出を代わりに書いたくれたものにしたら「上手な絵はいくらでもある。でも駿の書いた絵はひとつだけしかない」と園長先生は言い、その言葉には愛情がたくさん詰まっていて、本当に園の子供たちを大切に想っているんだというのがものすごく伝わった。そして、薫から園長先生の「あなたはあなたとして」という言葉を聞いた駿が息絶える前に「寂しかったから好きになったんじゃない。優しかったから好きになったんじゃない。僕は僕として兄ちゃんが好きだった」と、兄と慕った山田に想いを伝えたこと、山田もなんだかんだいいながら駿を弟のように大事にしていたことがとてもいいなと思った。

 

30代男性

単独な上に丸腰という状況で乗り込んでしまう藤原が拳銃を奪って下っ端どもを次々と倒していく行動は秘密工作員にしか思えず、アッという間に駿だけになってしまう事に驚いてしまいました。
山田が駿を化け物のように話していたので、藤原との対決は激しくなるだろうと期待が高まっていましたが、予想外に駿の凄さは耳を澄まして潜入してきた人数を藤原たった一人と見抜いただけで、駿の体格を生かした格闘戦が全く無かったのが残念でしかありませんでした。
また、山田は拳銃の扱いになれた人物のようになっていたはずなのに、至近距離から藤原を狙って外す場面にはビックリ、逆に素人の薫が素早く動いて拳銃を発砲できないように鉛筆を入れてしまう工作活動をした素晴らしさに感動しました。
会長の東宮寺に脅される権堂が千佳に拳銃を突きつけて藤原の命令と話す行動のちぐはぐさに混乱させられ、一体どうしたいのか先が全く読めないなと思いました。

 

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「僕はどこから」11話のみどころチェック!

 

<第11話>あらすじを予習

竹内薫(中島裕翔)と藤原智美(間宮祥太朗)は、物置に匿われた井上玲(笠松将)を探しに行くが、そこに玲の姿はなかった。そのかわり壁一面に血のようなもので殴り書かれた無数の数字が…。東宮寺正胤(若林豪)との約束の時間まであと3時間。玲を探し出すのは不可能と判断した智美は、愕然とする薫に「逃げろ」と言い放つが、薫は壁に残された数字に触れ、必死に玲の居場所を探し出そうとする。
一方、権堂真司(音尾琢真)は藤原千佳(上白石萌歌)を薫のアパートへ連れて行き、薫の母・竹内陽子(仙道敦子)と待っているよう指示。智美に協力したいと嫌がる千佳を、「これは智美からの指示だ」と説き伏せる。

テレビ東京公式サイトより)

 

 

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<第11話>みんなの予想&注目ポイント!

 

第11話の予想や期待したいポイント、楽しみにしていることをアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

20代男性

今回のラスト、玲は建物の壁に無数の数式を残し姿を消していました。
次回はおそらく薫がその数式をなぞり、玲の行方を探るのでしょう。
また、今回のラストに千佳を突然眠らせ薫の家の前まで運び銃を突きつけていた権堂の目的についても気になるところです。
権堂は智美がいなければ自分が組の頭になる予定だったようで、権堂も智美を陥れようと企んでいるのかもしれないですね。
また今回、山田との決着を迎えたかのように見えましたが、次回も山田はある動きを見せもうひと展開あるようなので楽しみです。
次回は最終回ということで、玲はどこにいるのか、権堂の目的、山田との決着など、どんな結末を迎えるのか楽しみです。

 

30代女性

誘拐された薫が車中で玲から山田宛に送られたメッセージから玲の感情を読み取っていたはずだけれど、玲がいると言われた敷地の奥の建物に玲はいなく、不気味な数式の殴り書きに「死ね」という単語が散りばめられている光景に、感情を読み取っていたはずの薫がどんな気持ちになったのか。それによって何を思ったのか、どう行動しようとするのかというのに興味がある。心の奥底に沈んでいた感情が浮き出てきた玲の行動と今までと違う気持ちの変化によって何を思っているのか、どう感じているのか。藤原は無事でいられるのか、二人の関係がどうなるのか。全部がクライマックスでどう物語が終わるのかがとても楽しみ。

 

30代男性

駿との銃撃戦で腹部に銃弾を受けた藤原は既に助からない状態になっている上に、玲が見つからない事から素人の薫を逃がそうと考えるものの、薫はまだ諦めずに壁に残された文字や数字の羅列から玲がいる場所を特定しようと特殊能力で導き出して藤原と共に向かおうとすると、藤原は少し疲れたから暫く休んでから追いかけると話して命が尽きる気がします。
玲は薫がやってくる事を待ち受けていて、亡くなった駿との会話から家族という言葉から一連の事態を招いた原因を、薫たちが引き受けた替え玉受験だと勝手に思い込み薫を殺害しようと考えていたものの、薫は既に壁に書かれていた文字から邪心を見抜いていて上手く取り押さえる展開になると思います。
権堂は藤原から指示されていたのは危機的な状況になった場合は逃げるように託されていて、ワガママな千佳には拳銃で脅してでも連れて逃げろと言われている気がします。
薫は玲を警察に連れていき無実を証明、山田は全ての事態を起こしたのは亡くなった藤原だと嘘を言い、拳銃の所持で逮捕され、数年後に玲の母親から盗んだ金を持っていそうな薫を見つけ出して問い詰めた挙げ句に駿の復讐も込めて殺害する展開を予想しています。

 

まとめ

 

オンエア終了後に追記します!

 

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