2020春ドラマ 映像研には手を出すな!

「映像研には手を出すな!」3話あらすじ!2話のネタバレ感想や評価評判をアンケートしました♪

映像研には手を出すな!3話あらすじネタバレ・2話の感想や評価評判

 

2020年4月スタートのドラマ【映像研には手を出すな!】は、MBSにて毎週土曜日の深夜0時55分から、TBSにて毎週火曜日の深夜1時28分からの放送です♪

 

この記事では、ドラマ【映像研には手を出すな!】の第2話を見た人の感想(ネタバレ含む)や評価評判を集めています!

また、次回第3話のあらすじや視聴者の予想、注目ポイントもアンケートしました♪

 

 

「映像研には手を出すな!」2話の感想をアンケート!

 

<第2話>あらすじのおさらい

コインランドリーでの会話で意気投合した浅草(齋藤飛鳥)とツバメ(山下美月)。この2人に確かな金儲けの可能性を感じた金森(梅澤美波)は、アニ研とは別に新たな部を作ることを提案。それには、芝浜高校を支配する“大・生徒会”の審査を通過する必要があった。
意を決して大・生徒会室に向かった3人。幹部の道頓堀(小西桜子)、ソワンデ(グレイス・エマ)、阿島 (福本莉子)、王(松﨑亮)に詰問されるも、金森の機転とハッタリでなんとかその場を切り抜ける。大・生徒会から課されたのは、一週間以内に顧問を選定することと、活動内容、すなわち、映像研が作る“唯一無二の映像”がわかる資料を用意すること。顧問と部室は首尾よく見つかったが、肝心の“唯一無二の映像”ができない。そして、一週間後。大・生徒 会に報告をする日を迎える。果たして、映像研は爆誕する...のか?

MBS公式サイトより)

 

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<第2話>みんなの感想&評価評判!

 

第2話を見た人に感想をアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

40代男性

今回も、齋藤飛鳥さんの可愛さが爆発していて、とても良かったと思います。
ヘリコプターで飛んでから、階段から落ちるところが面白かったと思います。
それにしても、いつからこんなに演技ができるようになったのかと思わせるぐらいに、役への入り込みがすごくて主人公になりきっていたと思います。
そして、馬鹿馬鹿しいような空想などをやりきっている感じが、最高に面白いと思いました。
相変わらずな、変な感じの喋り方も、とても可愛いと思いました。
そして、映像研を仕切っている金森を演じている梅澤美波さんも、Sっけのある感じを振り切って演じていて、とても良かったと思います。

 

30代男性

2話目は部の認可を生徒会にまとめてもらうようプレゼンをするというシーンでした。マイナーな部活がたくさん出てきてそれぞれプレゼンをするという感じで、金森氏の演説が印象的でした。アニメのキャラとはちょっと違う感じでしたが、魅力的に演じられていました。普段はオドオドしている浅草氏もアイディアを説明しているところのいきいきした感じも良かった!出番は少なかったですが生徒会の書記の人もアニメの印象にぴったりの配役でした。マイナーな部活で号外部が出てきていたが、最後に号外を配れて幸せそうでした。いろんなマイナーな部活から勧誘されるというオチが面白かった!

 

40代男性

テーマがはっきりしていて分かりやすいと思いました。まず芝浜高校には音楽系の部活が40以上あるという設定に驚かされました。音楽ジャンルは細分化されていてそれぞれに部活動があったのです。生徒会も活動内容が重複しないように目を光らせています。金森たちはアニメを作るために映像研を思いつきます。しかし生徒会にアニメ研や映画研と何が違うのかを納得させなければならないのです。私は生徒会が認可を渋る理由は予算だと考えています。友達同士の遊ぶ金のために架空の部活を申請されるのを防ぐ意図があると思いました。新聞部の他に号外部があり7年間も号外を出していないというのが良い例です。

 

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「映像研には手を出すな!」3話のみどころチェック!

 

<第3話>あらすじを予習

期間限定で同好会としての仮認可が下った映像研。正式認可に向けた次のハードルは、2ヶ月後の予算審議委員会でしかるべき活動実績を発表すること。映像研の3人はさっそくオリジナルアニメの制作に取り掛かろうとする。
ボロボロの部室を修理し、水崎家から豪華なソファも運び込まれ、アニメを作るための動画机までもが手に入った。
準備は整ったかのように思えたが、なかなか企画が浮かばない浅草(齋藤飛鳥)と、企画がないと絵が描けないツバメ(山下美月)。しびれを切らした金森(梅澤美波)は、「だったら、私が考えた企画で!」と言い、自身の企画を自信満々に披露する。しかし、金森が披露した企画は、絶対に手を出してはいけないものだった…

MBS公式サイトより)

 

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<第3話>みんなの予想&注目ポイント!

 

第3話の予想や期待したいポイント、楽しみにしていることをアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

40代男性

今回、ようやく生徒会に同好会(仮)として、やっとのことで認められた3人が次はどんなことをするのかに興味があり、気になります。
今度は、どんなすごい映像をたまたま認められるかも気になります。
そして、浅草みどりを演じている齋藤飛鳥さんの、入り込んだ感じの振り切った演技にも引き続き期待しています。
梅澤美波さん演じる金森も、どんな策略を立てるのかも期待できると思います。
そして、今までは二人に少し押されている感じがする、山下美月さん演じる水崎も次回では大暴れして、キャラ負けしないように頑張って欲しいと思います。

 

30代男性

映像研は仮認可なので実績を作らなければいけない。予算審議委員会でアニメーションを作って発表するという流れになるかと思いますが、アニメ版ではセーラー服の少女が戦闘をするアニメーションを作っていたので、ドラマ版でもその流れだと思います、実写ならではの表現に期待しています。浅草氏のイマジネーションの部分を実写で全て映像化するのは、深夜ドラマの予算では不可能だと思うので、どのように工夫して作られていくのかを期待したいです。3人の考える『最強の世界』もそろそろ本格的に構想されていくと思うので、ここからいよいよ本編といった感じで楽しみです。

 

40代男性

映像研の顧問の先生が決まりこれからやっとアニメ制作に入ると予想しています。ただ拠点となるボロボロのトタン屋根の建物を修理しなければならないはずです。その中で浅草、金森、水崎の友人関係が深まっていくのを見られるのは楽しみです。ただ二カ月で活動実績を残さなければならないことになりました。短編アニメとはいえ二カ月で作るのは困難です。本来は建物の修理などしている時間は無いはずですので心配になりました。2話では号外部のシーンがとても笑えました。このように芝浜高校の他の部活のヘンテコな活動が分かるのも見どころです。

 

まとめ

 

ストーリーはもちろん、3人がかわいいしやり取りがまたいいんですよね!

もっともっと面白くなりそう。

第3話も期待しましょう♪

 

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