2020春ドラマ 捨ててよ、安達さん。

「捨ててよ、安達さん。」2話あらすじ!1話のネタバレ感想や評価評判をアンケートしました♪

捨ててよ、安達さん。2話あらすじネタバレ・1話の感想や評価評判

 

2020年4月スタートの春ドラマ【捨ててよ、安達さん。】は、テレビ東京系列で毎週金曜日の深夜24時52分から放送中!

 

いつまでも少女のような可愛らしさの女優安達祐実さんが、なんと本人役で主役を演じるという本作。

安達さんがなかなか捨てられない思い出の「モノ」たちが夢の中に現れるという不思議な物語。

毎回登場する擬人化した「モノ」を、誰が演じるのかも楽しみなドラマです♪

 

この記事では、ドラマ【捨ててよ、安達さん。】の第1話を見た人の感想(ネタバレ含む)や評価評判を集めています!

また、次回第2話のあらすじや視聴者の予想、注目ポイントもアンケートしました♪

 

 

「捨ててよ、安達さん。」1話の感想をアンケート!

 

<第1話>あらすじのおさらい

ある日、女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の相談を持ちかけられた安達さん(安達祐実)。
あまり乗り気ではなかったが自宅に帰って「捨てるもの」を探すため、本棚や辺りを物色してみると古いDVDを発見する。その夜、眠りについた安達の夢の中に謎の少女(川上凛子)が現れる。不思議な夢の中、とあるオンナ(貫地谷しほり)が訪ねてくる。
そのオンナの正体とは…!?

テレビ東京公式サイトより)

 

 

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<第1話>みんなの感想&評価評判!

 

第1話を見た人に感想をアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

30代女性

安達祐実さんを最近あまりテレビなどで拝見することがなかったので、最近の姿が観ることができました。年上なのですが、相変わらず可愛いなと思いました。
第1話は、DVDを擬人化した貫地谷しほりさんを通じて、過去と向き合う回でしたが、ある作品を思わせるセリフやシーンもあって面白かったです。「捨てるモノ」を「バイバイするもの」と表現を変えたのも感慨深いなと思いました。
安達さんのお子さん役はエンディングで登場しており、夢の中の子の存在が謎に包まれており、毎回登場するようなので気になる存在です。
世の中でも「断捨離」がブームとなっており、私もフリマサイトを利用したりしますが、メルカリがスポンサーなのかコマーシャルもあったので、改めて自分もモノに対してどのように向き合うのか少し考えることができました。

 

30代女性

現実の世界で、雑誌の企画として私物の断捨離を持ちかけられます。そして、夢の中へ。謎の少女(川上凛子さん)との会話が始まります。この少女、可愛い顔して冷めた感じの喋り方が印象的で、ついつい引き込まれます。俳優さんに年齢は関係ないのだなと感じました。と、そこへ安達さんの作品を焼いたDVD(貫地谷しほりさん)が登場。盤面に女の子と犬が描かれていたので、衣装も犬耳風カチューシャと、巾着を下げています。擬人化なのでそれっぽくしているのだと感じました。一度も見てもらえないことに「同情するなら見ておくれ!」とDVDは懇願します。あぁ、あの伝説のドラマですね、と笑ってしまいました。安達さんがそのドラマを見ない理由は、当時の自分に引き戻されそうだから、だそうです。その後、少女の説得もあり、3人でDVDを見ます。見てもらうためにDVDが準備体操してるの姿は萌えます。また、ハサミで削るやシュレッダーするなど、DVDの処分方法を淡々と調べて伝える少女と、恐れ慄くDVDのギャップが良かったです。そして目が覚め現実の世界で、安達さんはスタッフにあのDVDは娘にあげたのだと伝えるのでした。

 

20代男性

主演の安達祐実さんの演技が素敵でした。38歳には見えない若々しさにとても驚かされました。安達祐実の本人役で主演作品を撮るという、なかなか攻めた設定にも関わらず、予想以上に面白い内容でした。なかなかモノを捨てれない安達祐実という設定の下、毎週何かモノを断捨離していくのですが、モノが擬人化して安達祐実さんと対峙するシーンで、初回から安達祐実さんの代表作品が焼かれたDVDという、なかなかに突っ込んだモノが擬人化したなと思いました。DVDを演じていたのも貫地谷しほりさんという、名女優で驚きました。初回から豪華だなと思いました。

 

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「捨ててよ、安達さん。」2話のみどころチェック!

 

<第2話>あらすじを予習

女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の依頼を受けた安達さん(安達祐実)。
再び夢の中に現れた少女(川上凛子)を見て、安達さんは幼少期時代のある出来事を思い出す。
そんな中、輪ゴム(臼田あさ美)とレジ袋(戸塚純貴)を名乗る男女2人が安達さんの元を訪れる。
何やら自身の使い方について不満がたまっているらしく…。さらに、話していくうちに輪ゴムとレジ袋が喧嘩を始めてしまい…。

テレビ東京公式サイトより)

 

 

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<第2話>みんなの予想&注目ポイント!

 

第2話の予想や期待したいポイント、楽しみにしていることをアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

30代女性

予告ではカップルがケンカしているようでしたので、セットで使うモノの断捨離を考える回でしょうか。
番組サイトで既に今後のゲスト出演者が掲載されていましたが、夜遅い時間の放送のドラマですが、有名な方もちらほらと個性豊かなゲストが揃っており、毎回どのゲストが登場するかもこのドラマの見どころの1つだと思います。
安達祐実さんがご本人役で人生経験も豊富な女優さんですので、1つずつのモノに対してどのような表現をするか楽しみです。
コロナウイルスの影響で放送延期となるドラマも多い中、予定通り放送してくれているので応援しています。

 

30代女性

輪ゴム(臼田あさ美さん)とレジ袋(戸塚純貴さん)が登場ということで、衣装もその“モノ”の特徴を捉えているようなので、注目したいです。第一話では安達祐実さんならではの“モノ”でしたが、今度はありふれた“モノ”をなぜ捨てられずにいるのか、非常に興味深いです。輪ゴムの「もう体が限界なんです」と言うセリフから、同じ輪ゴムをずっと再利用していて千切れる寸前なので、切れる前に捨てて欲しいのか、もしくはその逆で、箱で買ったが全く使わずゴム同士がくっついてしまい使い物にならないので、ベタベタのまま放置されるより捨てて欲しいのか、どちらかかなと思います。

 

20代男性

1話目が自分の代表作品のDVDという突っ込んだ内容だったのに対して、2話では輪ゴムとビニール袋が擬人化して安達祐実さんの目の前に現れます。演じるのは臼田あさ美さんと戸塚純貴さんで、これまた力ある役者さんたちです。輪ゴムとビニール袋とは、かなり庶民的というか、私たちでもなかなか捨てれず、もったいないと思って自宅にため込みやすいものだと思います。安達さんが何故に輪ゴムとビニール袋を捨てることができないのか気になります。2話目は安達さんの幼少期のエピソードも入るようなので、幼少期時代を演じる子役にも注文しています。

 

 

まとめ

 

シュールな世界観と安達祐実さんの可愛さに癒される深夜ドラマですね!

次回は臼田あさ美さんと戸塚純貴さんが輪ゴムとビニール袋で登場です(笑)

第2話も期待しましょう♪

 

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