2020春ドラマ M愛すべき人がいて

「M愛すべき人がいて」2話あらすじ!1話のネタバレ感想や評価評判をアンケートしました♪

M愛すべき人がいて2話あらすじネタバレ・1話の感想や評価評判

 

2020年の春ドラマ【M 愛すべき人がいて】は、テレビ朝日系で毎週土曜日の深夜11時15分から放送中!

 

日本のディーバ、浜崎あゆみさんの小説「M 愛すべき人がいて」をドラマ化。

歌手としてデビューから成功を収めるまではもちろん、小説でも話題となった大恋愛についても描きます。

 

この記事では、ドラマ【M 愛すべき人がいて】の第1話を見た人の感想(ネタバレ含む)や評価評判を集めています!

また、次回第2話のあらすじや視聴者の予想、注目ポイントもアンケートしました♪

 

 

「M 愛すべき人がいて」1話の感想をアンケート!

 

<第1話>あらすじのおさらい

 1993年、福岡から祖母・幸子(市毛良枝)とともに上京してきたアユ(安斉かれん)。東京で芸能活動をして売れれば家族の生活が楽になると意気込むアユだが、そう上手くはいかず、高校に通いながら細々とエキストラのような仕事をこなす日々を送っていた。
そんなある日、歌手を目指す友人・玉木理沙(久保田紗友)から六本木のディスコ・ベルファインで、レコード会社「A VICTORY」のカリスマプロデューサー、マックス・マサ(三浦翔平)が次のスターを探していると聞いたアユは、理沙と一緒にベルファインに行くことになる。
一方、会社の売上をカリスマプロデューサー・輝楽天明(新納慎也)一人が担っていることに危機感を感じているマサは、社長の大浜(高嶋政伸)に、ほかにもヒットを出さなければ未来はないと進言するが、輝楽ブームに浮かれている大浜は聞く耳をもたない。一蹴されたマサに眼帯姿の秘書・姫野礼香(田中みな実)は、「私は昔からマサのすごさを知っている」と優しい言葉を掛けるが…。
その夜、いつものようにベルファインのVIPルームに赴いたマサは、直属の部下・流川翔(白濱亜嵐)に「お前が売れると思うやつを連れてこい!」と指示を出す。フロアに降りた流川は、次々と女の子に声を掛け、VIPルームに連れて行く。その中には、流川イチオシの理沙と無理についてきたアユの姿もあった。緊張しながらマサの前に並んだアユだが、女の子の顔を見て次々と切り捨てていくやり方に、つい反抗的な態度を取ってしまう。
翌日、堂々と自分に意見した姿に初めて心を動かされたマサからアユに電話が…。
平成の歌姫誕生に隠された物語がいま、幕を開ける――。

テレビ朝日公式サイトより)

 

 

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<第1話>みんなの感想&評価評判!

 

第1話を見た人に感想をアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

20代女性

私は原作の小説は見たことがなかったので内容はあまり知りませんが、以前金スマでやっていたときにこの話を知りました。あゆ役の安斉かれんさんの演技がぎこちないような感じがしました。それは、あえてそういうあゆの最初の素朴さを出しているのかなと思えばまぁ見れます。とにかくあゆに似てると思うし可愛いのでドラマ見る前から楽しみにしていました。小さい頃、テレビでみていた歌手で、学生時代も聞いたりしていたあのあゆが、実はこんな純粋で可愛い部分があったのかと知って、あゆとまささんが出会って、歌の練習しているようなシーンから号泣してしまいました。まささん役の三浦翔平は結構強気すぎるような態度が私は好きです。2人の掛け合いのシーンはとてもいいなと思ったのですが、田中みな実さんの眼帯が気になってしまってたまに話が入ってこない時もありました。その他、TRFをもじっていたり、キラさんと呼ばれてる人もインパクト強すぎだなと思ってせっかくいい話なのにコメディー要素が強いなと思いました。

 

40代女性

あゆのシンデラストーリーのスタート。芸能界は自分を売り出すことが必須。第一話から始まる愛憎劇も見もの。
特にマサの秘書役の田中みな実さんの毒々しい演技がまた、面白い。新たな境地を見出しそうな予感。
マサ役の自分三浦翔平さんの男前な感じもステキです。
高嶋政伸さん、高橋克典さんの存在感も見ものです。
新納慎也さんの独特のキャラクターもいい味出してます。
あゆのシンデラストーリーだけど、同時にマックス松浦の成り上がりのストーリーでもある。今後、キャストでどのようなストーリーが展開されていくのか、イントロダクションが垣間見えた第一話でした。

 

20代女性

まず安斉かれんさんが浜崎あゆみさんに顔だけでなく話し方も似せていて驚きました。全然知らなかったあゆの歴史がいろいろ知れそうな内容だなと思い、今までよりもっとこのドラマが楽しみになりました。あゆがマックスマサに見つけられ方がまるでドラマとか漫画みたいで驚きました。福岡を出て芸能活動をしようと意気込んできただけあって、根性はあるしチャンスも巡ってきてすごいなと思いました。そしてあのタイミングでチャンスを逃すかもしれない場面で、思ってることをはっきりいうところがかっこよすぎて憧れるなと思いました。まだ未成年で根性ありすぎだしかっこよかったです。

 

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「M 愛すべき人がいて」2話のみどころチェック!

 

<第2話>あらすじを予習

 レコード会社A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)は、プロデューサー・マサ(三浦翔平)が、中谷プロに所属しているアユ(安斉かれん)と会い続けていることを、ここぞとばかりに問題視していた。大浜は、六本木のディスコ・ベルファインのVIPルームで中谷(高橋克典)と会い、アユを引き抜こうとするかのようなマサの振る舞いを謝罪する。するとそこへマサが現れ、中谷に「アユを譲ってください」と許しを請う。アユというダイヤの原石を自分の手で磨くため、土下座までするマサに心を動かされた中谷はついに移籍を認める。
マサは、晴れてA VICTORYから歌手デビューを目指すことになったアユに、3カ月間ニューヨークでレッスンを受けてくるよう指示を出す。急な展開に驚きつつもニューヨークに渡ったアユを待ち受けていたのは、鬼のように厳しい講師・天馬まゆみ(水野美紀)だった。次から次へとハードなレッスンを進める天馬…。まったくついていけないアユは、自分の実力を目の当たりにして落ち込む。
その頃日本では、マサが部下の流川翔(白濱亜嵐)に、ガールズグループのプロデュースを任せることに。張り切ってメンバー探しを始めた流川は、以前から気に入っていたアユの友人・玉木理沙(久保田紗友)に声を掛ける。一方、マサの秘書・姫野礼香(田中みな実)は、マサがアユに肩入れし過ぎることに不満を感じていて…。

そして3カ月後――。ついに帰国したアユは、流川プロデュースのガールズグループのメンバー候補たちとの合宿に参加することになる。しかし、マサに特別扱いされているアユへの風当たりは強く…。

テレビ朝日公式サイトより)

 

 

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<第2話>みんなの予想&注目ポイント!

 

第2話の予想や期待したいポイント、楽しみにしていることをアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

20代女性

楽しみにしているところは、あゆがこれからどんな歌手になっていくのかその過程が一番楽しみです。田中みな実さん役の人が、なぜあの眼帯をするようになったのか、気になるので来週以降それも知りたいなと思ってます。あとは、次回の予告で気になった部分は、水野美紀さんがバブリーな衣装を着て登場しているのが一瞬映っていてそこがめちゃくちゃ気になりました。私的には、あまりコメディー要素は少なめのほうが内容が入ってくるのではないかなと思いました。でもとにかくあゆ役の安斉かれんさんがとてもかわいいので来週も楽しみにしてます。高校で友達になった役の子とは、その後どういう展開になるのかも気になります。

 

40代女性

あゆがA VICTORYに。ここから、マサとあゆのトップシンガーまでの道のりがスタートする。実は内通している田中みな実演じる秘書と高嶋政伸さんの昭和感たっぷりの愛憎劇もドラマのスパイスもなっいる。楽しみなのは、田中みなみ実さんの常軌を逸した演技。かつて、大映ドラマの片平なぎささんを彷彿とさせる。そんな中で、マサ演じる三浦翔平さんの男前な振る舞いがカッコいい。今時、あんな風に野望をメラメラと抱く人なんてそうそういないので、見応えあり。何より、あゆ世代のファンにとっては、劇中に流れる90年代の歌でも楽しめるのでは?

 

20代女性

次からは恋愛要素が入ってくるようでみたいような見たら複雑な気持ちになるような気がしています。事務所を辞めてきて自分の事務所に呼んだのはとても惹かれる部分だったのですが、謎すぎるというかあゆのことをあまりよく思っていない姫野さんのこれからの動きが気になります。絶対大浜社長に指示されて嫌な女を演じると思います。レッスンのためにニューヨークに渡ってキャラが強い水野美紀さんと出会うみたいですが、すでに格好からキャラが濃かったのでどんな人物なのかとても気になりますし楽しみです。奪い愛のようなサイコパスなキャラではないことを願っています。

 

まとめ

 

アユ役の安斉かれんさん、見た目はもちろんしゃべり方も浜崎あゆみさんらしさが出ていて驚きでしたね!

演出も90年代をよく表していて、今後にますます期待です。

第2話も見逃せません!!

 

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