2020春ドラマ M愛すべき人がいて

「M愛すべき人がいて」3話あらすじ!2話のネタバレ感想や評価評判をアンケートしました♪

M愛すべき人がいて3話あらすじネタバレ・2話の感想や評価評判

 

2020年の春ドラマ【M 愛すべき人がいて】は、テレビ朝日系で毎週土曜日の深夜11時15分から放送中!

 

日本のディーバ、浜崎あゆみさんの小説「M 愛すべき人がいて」をドラマ化。

歌手としてデビューから成功を収めるまではもちろん、小説でも話題となった大恋愛についても描きます。

 

この記事では、ドラマ【M 愛すべき人がいて】の第2話を見た人の感想(ネタバレ含む)や評価評判を集めています!

また、次回第3話のあらすじや視聴者の予想、注目ポイントもアンケートしました♪

 

 

「M 愛すべき人がいて」2話の感想をアンケート!

 

<第2話>あらすじのおさらい

 レコード会社A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)は、プロデューサー・マサ(三浦翔平)が、中谷プロに所属しているアユ(安斉かれん)と会い続けていることを、ここぞとばかりに問題視していた。大浜は、六本木のディスコ・ベルファインのVIPルームで中谷(高橋克典)と会い、アユを引き抜こうとするかのようなマサの振る舞いを謝罪する。するとそこへマサが現れ、中谷に「アユを譲ってください」と許しを請う。アユというダイヤの原石を自分の手で磨くため、土下座までするマサに心を動かされた中谷はついに移籍を認める。
マサは、晴れてA VICTORYから歌手デビューを目指すことになったアユに、3カ月間ニューヨークでレッスンを受けてくるよう指示を出す。急な展開に驚きつつもニューヨークに渡ったアユを待ち受けていたのは、鬼のように厳しい講師・天馬まゆみ(水野美紀)だった。次から次へとハードなレッスンを進める天馬…。まったくついていけないアユは、自分の実力を目の当たりにして落ち込む。
その頃日本では、マサが部下の流川翔(白濱亜嵐)に、ガールズグループのプロデュースを任せることに。張り切ってメンバー探しを始めた流川は、以前から気に入っていたアユの友人・玉木理沙(久保田紗友)に声を掛ける。一方、マサの秘書・姫野礼香(田中みな実)は、マサがアユに肩入れし過ぎることに不満を感じていて…。

そして3カ月後――。ついに帰国したアユは、流川プロデュースのガールズグループのメンバー候補たちとの合宿に参加することになる。しかし、マサに特別扱いされているアユへの風当たりは強く…。

テレビ朝日公式サイトより)

 

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<第2話>みんなの感想&評価評判!

 

第2話を見た人に感想をアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

50代女性

マサはアユが所属していた事務所の中谷社長に移籍させてくれるように申し入れ、中谷社長は承諾してくれました。
マサはアユの可能性を信じ、俺でなければアユを育てることはできないと 自信満々に言い放って社長を 説得したところがすごいなと思いました。
マサはアユをニューヨークでのレッスンに送り出し、 ボイスレッスンやマラソン、筋トレを受けさせました。帰国後は、仲間の妬みや意地悪を受け、アユも苦労しました。こういった苦労を 経なければ、一流の芸能人になれないのかなあと、大変だなあと思ったり、可愛いそうな、情けないような気持ちになりました。

 

30代女性

アユがマサのもとにやってきて、ド派手で見てられないファッションの鬼教官にしごかれ、最後の直前になぜかお決まりの怪我をしちゃって最終選考(選考なのか?)はだいピンチ!だけど、崖から現れたマサに励まされてアユ、全力大疾走でミラクル大逆転☆見上げた空には虹が私たちを包んでいたの...。
という第二話のストーリーでした。第一話を見逃して『M』という曲が好きで気にはなっていましたが余りにもブッ飛んでいると評判を聞き、正直見るのが怖かったのですが、まるで昼ドラ。
気になり出したらアユが自分のことを『アユ』と呼ぶのも、最後のマラソンで腕を怪我した上にペットボトル10本分の水をもって走っているのに大逆転で走りきるのにも笑いが止まらない。久しぶりに大笑いしました。
そしてなによりマラソン中にいきなりスタート地点からワープしたかのように現れたマサ。完全に悪役シチュエーションでした、ありがとうございます。
と、ストーリーどうこうより笑いのポイントに気が向きすぎて笑えたとしか言えないのが感想です。

 

20代女性

あゆは、いきなりニューヨークに一人でいき、実力をしっかりつけていったんだなと思いました。日本に帰ってからも、レッスンの日々で、それなのにひどいいじめを受けていて、他のレッスン生から嫉妬でひどい仕打ちを受けていたのに逃げ出さず、マサと共にデビューするんだとゆう強い心を持っていて、とても強い女性だと思いました。辛いこともたくさんあったはずなのに、それを乗り越えていけるのはマサの存在が強く、あゆにとってマサがとても大きな存在なんだなとゆうことが分かりました。マサは、あゆが絶対に売れてカリスマになるとゆう自信がどんどん強くなっていっているのを感じました。

 

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「M 愛すべき人がいて」3話のみどころチェック!

 

<第3話>あらすじを予習

 レコード会社A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)は、流川翔(白濱亜嵐)がプロデュースする4人組ガールズグループにアユ(安斉かれん)を追加して5人組でデビューさせるとマサ(三浦翔平)に告げる。反論するマサだが、決定事項だと一蹴されてしまう。会社の決定になすすべもないマサは、アユにガールズグループのセンターとして4月8日にデビューすることが決まったと報告する。ソロでのデビューを夢見ていたアユは、複雑な気持ちを押し殺して無理に喜んだふりをするが…。

翌日、マサは会議にアユを連れて行き、役員たちの前でソロデビューさせると告げる。しかし、大浜やほかの役員たちは、アユを見て口々にこき下ろし始める。何を言われても笑顔で耐えるアユの姿を見たマサは、アユが売れなかったら会社を辞めると宣言する。
一方、マサの秘書・礼香(田中みな実)は、「あなたは泥棒の手をしている。私の大切なものを奪わないでね?」とアユに宣戦布告し…。

ある時、ふとアユが語る言葉の数々を思い出したマサは、アユに歌詞を書いてみるよう指示。彼女の紡ぐ言葉が人々の心に響くと考えたマサは、アユを“アーティスト”として売り出そうと考えたのだ。作詞なんて無理…と弱気になるアユだが、祖母・幸子(市毛良枝)の励ましを胸に、自分の思いを歌詞に込める作業に没頭する。
アユが初めての作詞に四苦八苦する中、心の支えでもある幸子が倒れてしまう…。

テレビ朝日公式サイトより)

 

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<第3話>みんなの予想&注目ポイント!

 

第3話の予想や期待したいポイント、楽しみにしていることをアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

50代女性

マサの奥さんが、アユのことを黒い未来が見えると不気味な言葉を発しました。 本気で苦しむのは今ではなく未来だろうと 、厳しい言葉ですが、励ますマサ。大きく羽ばたこうとする二人に、空には大きな虹がかかり、アユの未来が幸先良く素晴らしい 兆しが見えました。アユの可能性を感じながらプロデュースするマサ、またそれに答えるアユはスーパースターになって 行くところが楽しみで、このドラマの醍醐味と思うので期待しています。
マサの事務所の秘書の礼香の眼帯であることは何かマサの過去に関係があるような気がします 。その真相も気になります。

 

30代女性

二話の最後でやっとデビューしたようなアユ。しかしデビューから先もアユとマサの前にはイバラの道が続いていました。というような内容の次回予告。眼帯メンヘラお姉さんも今回以上にいっちゃってて怖いわ。こんな婚姻届の出し方あるかい!
二人三脚で芸能界を進もうとするアユとマサに本格的な試練が始まるようですが、アユは大切なおばあちゃんが倒れたり、書いたことのない歌を書くように言われたり、とても大変そう。
ここからもっと昼ドラのようなドロドロな修羅場がやって来ることをとても期待しています。しかし予告を見る限り昼ドラに『家なき子』の要素も加わるような予感。

 

20代女性

あゆはレッスン生の中で1位になったとゆう事で、3話ではデビューに向けての動きで、忙しくなるのかなと予想しています。しかし、またそこには邪魔をする人が出てくると思うので、そこをまたあゆとマサはどう乗り越えていくのかとゆうのが楽しみです。マサに思いを寄せる秘書が、次はどんな意地悪をしていくのかとゆうのが見どころかなと予想しています。2話で金髪のショートになったあゆが、次回ではどうまた進化していくのかとゆうのが楽しみです。そして、まだ恋愛関係になっていないマサとあゆに、どんな進展があるのかとゆうところも気になります。

 

まとめ

 

 

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