2020春ドラマ 四月一日さん家と

「四月一日さん家と」5話あらすじ!4話のネタバレ感想や評価評判をアンケートしました♪

四月一日さん家と5話あらすじネタバレ・4話の感想や評価評判

 

VTuberが連ドラ出演し話題となった2019年放送のドラマ「四月一日さん家の」が、2020年春、シーズン2となって帰ってきます♪

第2期目となるドラマは【四月一日さん家と】

テレビ東京系列で毎週日曜日の深夜25時35分からの放送です!

 

この記事では、ドラマ【四月一日さん家と】の第4話を見た人の感想(ネタバレ含む)や評価評判を集めています!

また、次回5話のあらすじや視聴者の予想、注目ポイントもアンケートしました♪

 

 

「四月一日さん家と」4話の感想をアンケート!

 

<第4話>あらすじのおさらい

カラオケバーにお客さんを呼び込むために、漫才ショーを開催することに。いつもの如くネタを作りはじめた三樹(響木アオ)だったが、全く新しい笑いのスタイルを持つ生子(物述有栖)にかき乱されていく。三姉妹とは一味違うもふた味も違う、「四月一日家DE候」の新ジャル漫才が炸裂する…?!

テレビ東京公式サイトより)

 

 

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<第4話>みんなの感想&評価評判!

 

第4話を見た人に感想をアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

50代女性

一花と生子が漫才の練習をしている場面が見ていて楽しかった。「カランコロンカラン・・・」と言いながらカラオケバーの店員とお客の真似をしている場面がテンポが良くて、「カランコロンカラン」という響きが特に心地よかった。また、三樹が漫才の台本を書いて、二人の漫才を見ながらひとりごとを言っている場面も三樹らしいなと思った。一花と生子が話している声も可愛くて、聞いていて和やかな気持ちになった。最後は三人で漫才をやっていたが、ビジュアル的に可愛らしくてストレスが吹っ飛ぶ感じがした。また、二葉がカラオケバーで普通に仲間としゃべって、ストレス発散している感じもとても良かった。

 

30代男性

四月一日家の長女だけに一花は20代なのに一番若々しい服装のミニスカートを身に付けているのは、やっぱり新しく同居する事になった女子高生の生子の影響を受けていると感じられるのが可愛らしく、一花と生子の会話は気が合う女子高生のキャピキャピ感が溢れているのが可笑しく、四月一日家の三女である三樹が一番落ち着いている雰囲気になってしまう逆転現象に爆笑させられました。
生子が考えた一発ギャグのサクラダファミリアが次から次へと変化していくテンポの良さに思わず笑ってしまい、繰り返す面白さと変化が微妙に加わるという斬新さは時間と人の心の移ろいを上手く表現できていて、なかなかな笑いのセンスを持っている生子に思えて、それを楽しそうにやってくれる一花のほんわかしたギャグの連続は最高だなと思いました。
どう考えても爆笑を生み出せるとは感じない一花と生子と三樹のトリオ漫才をとりあえずカラオケバーでやってしまう二葉たちも変わった面白さが感じられ、バーに訪れた客たちが最後まで見ていたとは何と心の広い人たちだった事だろうと思えるだけに、一花たちは逆に感謝をしないといけないなと思いました。

 

30代男性

一期でもあった四月一日姉妹の漫才エピソードでした。クールな一面をみせることも多いミツキが、漫才となると熱く語り始めるのが印象的でした。彼女の情熱を感じる物語運びでした。お笑い知識のない姉たちの漫才を見て、否定はするものの、しっかりそこから勉強もしているミツキは勤勉家で良いと思いました。生子が考案した建造物をとにかくいう謎のギャグが可愛くて面白かったです。最後に三人でやった漫才は不思議と笑えました。双葉が働くバーには野ノ璃演じる新キャラクターが登場します。忍者装束ではない朝ノ瑠璃のレアな姿が見れました。とてもかわいかったです。

 

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「四月一日さん家と」5話のみどころチェック!

 

<第5話>あらすじを予習

霊能力者が儲かると聞いた一花(ときのそら)と生子(物述有栖)は「死者を降ろすことができる」と言い始める。最初は冗談半分だったが、生子が数珠を取りに行ったことから事態は急変。二葉(猿楽町双葉)も巻き込んだ四月一日家の大騒動に発展していく…。

テレビ東京公式サイトより)

 

 

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<第5話>みんなの予想&注目ポイント!

 

第5話の予想や期待したいポイント、楽しみにしていることをアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

50代女性

霊能力者の儲け話を聞いた一花と生子は、霊能力について興味を持ち始める。また、霊能力で他界した人が地上に降りてくることが出来ると考え始める。生子は部屋に行って、自分の数珠を取りに行き、一花たちに見せた。生子が他界した人と会えるはずだと一生懸命言ってきた。自分の父親に会えるなら嬉しいが、こんな話になることは初めてだったので、一花たちは二葉に連絡する。二葉はカラオケバーの仕事を終え家に帰ってきた。生子の本気モードに一花たちは真似してみることにした。一花たちは何となく、心が穏やかになる感じがしてくると予想する。

 

30代男性

一花は妹と勘違いしていた生子との会話が楽しくて堪らなく、普通の会話から段々と心が弾み出してしまって冗談の連続からの悪ふざけが展開されて、一花と生子の2人だけで楽しんでいたのが飛び火するように三女の三樹も巻き込まれ、歴史上の有名人物を呼び出せる「いたこ」の能力があると言い出して、仕方なく付き合う三樹の要望に応える一花と生子だったものの、どの有名人物も口調が同じで聞きたい内容を全く答えられないグズグズ感に三樹は呆れるのに、成りきる一花と生子は自画自賛で大爆笑の女子トークが繰り広げられ、おふざけが過ぎて生子が転倒して記憶を失うような展開から本当に生子の体の中に偉人が入り込むのに、一花と三樹は信じないという面白い物語を期待しています。

 

30代男性

次回予告を見ると、生子が記憶喪失になるような流れになっていたと思います。落ちはどうせまったりとした緩いものなのでしょうが、そこに行き着くまで四月一日姉妹があれこれと実りのないことを喋りまくる展開に期待したいです。ただの雑談のように聞こえて、よく聴くことが心に染みる一言やつい納得してしまう面白いことを言ってるのが好きで、そういう場面は多く見られます。そんな軽快な会話劇がみれると良いです。双葉の働くバーでの物語にも大きな動きがあるとよいです。追加キャラクターをもっとバーのシーンで出してほしいです。バーのメンバーの活躍にも期待します。

 

まとめ

 

オンエア終了後に追記します!

 

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