2020春ドラマ 行列の女神らーめん才遊記

「行列の女神らーめん才遊記」3話あらすじ!2話のネタバレ感想や評価評判をアンケートしました♪

行列の女神らーめん才遊記3話あらすじネタバレ・2話の感想や評価評判

 

2020年の春ドラマ【行列の女神 らーめん才遊記】は、テレビ東京系で毎週月曜日の夜22時から放送中!

 

鈴木京香さん演じるフードコンサルタントが主人公。

愛情を持った厳しさで、斬新なアイデアを持ち、らーめん店の経営立て直しを断行していきます!

 

この記事では、ドラマ【行列の女神 らーめん才遊記】の第2話を見た人の感想(ネタバレ含む)や評価評判を集めています!

また、次回第3話のあらすじや視聴者の予想、注目ポイントもアンケートしました♪

 

 

「行列の女神 らーめん才遊記」2話の感想をアンケート!

 

<第2話>あらすじのおさらい

汐見ゆとり(黒島結菜)が入社して1週間。雑用ばかりで退屈そうなゆとりに、芹沢達美(鈴木京香)は、夏川彩(高橋メアリージュン)のクライアント先に同行し、実地見学をするように指示。ゆとりを快く思わない夏川は嫌悪感を露わにするが、芹沢は社長命令と一蹴する。だがそこにはあるもくろみがあって…。

夏川のクライアントは、おしゃれな雰囲気漂う街にある『とんこつラーメンさかぐち』。坂口琢磨(浅利陽介)と妻・恵(金澤美穂)が3カ月前にオープン。味はハイレベルだがまったく客が入らず、「清流企画」に立て直しを依頼したのだ。原因は土地柄と店が合っていないことにあると睨んだ夏川は、思い切って店舗をカフェ風に改装。店名も『noodle Cafe TMY』と改めた。すでに新メニュー開発も終え、あとは最終確認を残すのみだった。ところが夏川考案のイタリアン風ラーメンを口にしたゆとりは、なぜか表情を曇らせる。

その頃、芹沢は、有栖涼(石塚英彦)が担当したグルメ雑誌の記事について、オフィスで本人にダメ出しをしていた。雑誌のとあるページで、カメラマンをしているゆとりの父・汐見亮二(利重剛)の名を見つける。と同時にあることに気づいた芹沢は、やがてゆとりの家族のある秘密にたどりつく。

テレビ東京公式サイトより)

 

 

スポンサーリンク

 

<第2話>みんなの感想&評価評判!

 

第2話を見た人に感想をアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

50代男性

芹沢は夏川に汐見をぶつけて刺激を与える作戦だと思った。汐見が稼ぐ人材だと思ったようだ。
ラーメンのさかぐちを、夏川はイタリアン風ラーメンで成功させると思ったが汐見は顔をしかめスカスカというかガラガラだと言う。見かけ倒しで中身が足りないと言おうとしたと理解した。
一方、汐見が調理室の芹沢から呼び出され芹沢は味見をさせ味を当てると、どこで覚えたのかと芹沢が問い、裏が採れたと確信したのは汐見が料理評論家の橋爪の娘と見抜いたようだ。
橋爪が自然食派のラーメン嫌いだとわかり河上は橋爪が芹沢の天敵だと怖れるようだが、芹沢は動揺せず太っ腹だと思った。きっと娘を使って母親の考えを変えさせる自信があるのだと思う。
芹沢に弟子入りした夏川に一人で5件コンサルを成功させたら厨房スタッフにするという条件があると判ったが失敗を認めたのは意外だった。
芹沢は2人を誘うと芹沢が美味しいものを食べようと思うと女は大変だという言葉にひらめいた汐見は流石だった。汐見は母親の料理教室を手伝って気が付いたという。
芹沢は汐見の父が撮った写真でバーニャカウダ風のつけ麺で成功した。芹沢の親子受けするメニューで成功したのは流石だったと思う。

 

40代男性

今回も色々と趣向を凝らしたラーメンが登場したので、このドラマはまさに飯テロ的な作品だと思いました。
この時間に、美味しそうなラーメンがたくさん登場するというのは反則な感じがします。
そして、父親が料理を撮影しているフリーのカメラマンで、母親が芹沢と因縁の有名料理評論家という汐見も正体も意外だったと思います。
しかし、芹沢はそれを認めた上で汐見を雇うことに決めたので、実は良い人のような気がしました。
また、芹沢は夏川にもコンサルタントすることで色々と学ばせようとしているので、愛情があるなという感じがしました。

 

30代男性

今回もよく出来ていたと思います。バーニャカウダ風つけ麺が最後に完成し、コンサルティングは大成功となるのですが、底に至るまでのプロセスが良く出来ているなと思いました。私はてっきり汐見と夏川が途中で協力してこのメニューを完成させると思いきや、汐見が思ったよりもチート設定ではないようで、芹沢のちからも使うことになります。このことで芹沢にもスポットが与えられて主人公置いてけぼりということになりがちなストーリーを軌道修正しています。夏川の成長についても段階を追って描けているので魅力的になっています。よくできたドラマだと思います。

 

スポンサーリンク

「行列の女神 らーめん才遊記」3話のみどころチェック!

 

<第3話>あらすじを予習

汐見ゆとり(黒島結菜)は「清流企画」にきた新たな依頼を勝手に引き受けてしまう。不安げな河上堅吾(杉本哲太)をよそに、芹沢達美(鈴木京香)は「そんなに行きたいなら行けば」と許可を出す。担当者として早速、依頼人『つけ麺あんざい』店主・安西徳之(窪塚俊介)のもとへ。
安西の出すつけ麺はゆとりも納得のおいしさだが、客が全く入らず頭を抱えていた。ところが時を同じくして、安西の妻・絵里(林田岬優)も「味惑コーポレーション」という別のコンサル会社に立て直しを依頼。店にフードコンサルタントの難波倫子(松井玲奈)を連れてくる。互いに相談なく話を進めたことで喧嘩を始める2人。一方倫子は表情を一変させ、「消え失せろ」とゆとりを威迫。あまりの凄みに圧倒されてしまう。

一方、開店時間を迎えた『らあめん清流房』でも波乱が起きようとしていた。ゆとりの母・橋爪ようこ(高畑淳子)が突如来店。辛辣な言葉を並べるラーメン否定主義者のようこVSようこの言動すべてにイラ立つ芹沢――睨み合う2人の間にかつてある事件があって……?
帰社したゆとりは、ようこと父・亮二(利重剛)の登場に慌てふためく。就職先の様子を見に来たというようこだが、真の目的は跡継ぎ問題だと踏んだゆとりは、「跡継ぎにならない!」と語気を荒げ頑なに拒否するが…。

そんな中、ゆとりは依頼がまだ保留中になっていることを報告する。ライバルの倫子は、この地域がつけ麺専門店の超激戦区なのが繁盛しない理由だと睨み、すでにプランニング済み。実際、安西は激戦区と知りながら腕試しで出店していた。一度は芹沢の会社に頼もうとしたものの、倫子の明確なプランを聞き、どちらに頼むか迷い始めた安西夫妻は、「よく話し合って決めたい」と言い出したという。状況を把握した芹沢は、「売られた喧嘩を買いに行く」と「味惑コーポレーション」へ。そこで2社によるコンペを提案する。

テレビ東京公式サイトより)

 

 

スポンサーリンク

 

<第3話>みんなの予想&注目ポイント!

 

第3話の予想や期待したいポイント、楽しみにしていることをアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

50代男性

汐見は新しい企画を勝手に引き受けるようです。芹沢は許可を出すと、つけ麺の安西の店に行きます。ところが安西の妻が別のコンサル会社にも建て直しを依頼するようです。コンサル担当の難波が来て汐見に消えろ、このボケと脅しを書けるようです。
一方、橋爪と汐見の父が会社に来るようです。娘の様子を見に来た問うのですが、真相は娘を母親が料理教室の後継者に従っている様です。汐見は嫌がりますが、橋爪はラーメンなんかと芹沢の前で、侮辱すると思います。しかし芹沢は娘を一人前に育てると言い、追い返すと想像します。
他方、汐見に恫喝したライバルの難波に、芹沢は売られた喧嘩は買うと言い、次いでに火薬も投入すると言い、安西に乗り込むとコンペを提案して芹沢はコンペに勝つと期待します。

 

40代男性

次回は気になるポイントが二つあると思います。
まず一つ目は、芹沢と潮見の母親である有名料理評論家の対決です。
ラーメン一筋の芹沢とラーメンをジャンクフードとして軽蔑している潮見の母親というのは、正に犬猿の仲だと思います。
絶対にひと波乱あるような感じがするので、どういう感じになるかが楽しみだと思います。
そして、二つ目は元SKE48の松井玲奈さんの登場です。
松井さんは元アイドルで華があるので、この作品を華やかに盛り上げてくれそうな感じがします。
そして、汐見のライバル的な存在になりそうなので、この二人の関係性にも注目したいと思います。

 

30代男性

今回のエピソードにて汐見ゆとりの母親が芹沢の因縁の相手だということがわかりました。その因縁について3話で明らかになる模様です。過去にこの二人はどうもTVチャンピオンとか料理の鉄人のようなテレビ番組で対決をしたような過去があるっぽいです。この二人の因縁が楽しみですし、実際にこの二人の過去から続く因縁がストーリーを面白くしそうです。また汐見ゆとりのキャラが面白いですね。ラーメン大嫌いお母さんの娘はラーメン大好き人間。その娘が芹沢という因縁の相手の会社の社員をやっているという構図。汐見母がこの事実に対してどのような反応を示すのか楽しみです。

 

まとめ

 

オンエア終了後に追記します!

 

スポンサーリンク

-2020春ドラマ, 行列の女神らーめん才遊記

Copyright© mochar.jp , 2020 All Rights Reserved.