2020春ドラマ 捨ててよ、安達さん。

「捨ててよ、安達さん。」4話あらすじ!3話のネタバレ感想や評価評判をアンケートしました♪

捨ててよ、安達さん。4話あらすじネタバレ・3話の感想や評価評判

 

2020年4月スタートの春ドラマ【捨ててよ、安達さん。】は、テレビ東京系列で毎週金曜日の深夜24時52分から放送中!

 

いつまでも少女のような可愛らしさの女優安達祐実さんが、なんと本人役で主役を演じるという本作。

安達さんがなかなか捨てられない思い出の「モノ」たちが夢の中に現れるという不思議な物語。

毎回登場する擬人化した「モノ」を、誰が演じるのかも楽しみなドラマです♪

 

この記事では、ドラマ【捨ててよ、安達さん。】の第3話を見た人の感想(ネタバレ含む)や評価評判を集めています!

また、次回第4話のあらすじや視聴者の予想、注目ポイントもアンケートしました♪

 

 

「捨ててよ、安達さん。」3話の感想をアンケート!

 

<第3話>あらすじのおさらい

女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の依頼を受けた安達さん(安達祐実)。
ある日、西村マネージャー(西村晋弥)との会話でふと、学生時代に使っていた携帯電話の存在を思い出す。
その夜、夢の中に安達さんが使っていた初代携帯電話の男(加藤諒)が現れるが、今まで登場したモノ達と少し様子が違うようで…。そして、初代携帯電話との出会いを機に思い出した自身の学生時代の本当の記憶とは?

テレビ東京公式サイトより)

 

 

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<第3話>みんなの感想&評価評判!

 

第3話を見た人に感想をアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

20代女性

雑誌の企画で毎回何か物を捨てることとなった安達さんですが、今回はマネージャーとの会話から昔に使っていた携帯電話の処理をすることを思いつきます。そしてその晩、安達さんは謎の少女と対面、また使っていた携帯電話だという男と出会います。少女との会話では、安達祐実が子役時代から今まで芸能界での仕事とともにいかに年を重ねてきたのかというプライベート感が垣間見えて、女優というよりも人としての安達祐実が身近に感じられます。携帯電話役として出てきたのが加藤諒というのもおもしろく独特のクセのある感じ、笑い方が、かつての思い出のつまった携帯電話という雰囲気に意外にマッチしていたなと思いました。1999年の携帯電話なので、今のスマートフォンとは違って重ね折りのタイプで画面も小さいけど、その中にはその時の記憶がぎゅっと詰まっていたんだなと、自分も昔のことを安達さんに投影させて懐かしむことができました。安達祐実本人の写真なのでしょうか、実際にドラマで使われていた写真もすごく可愛らしくてキラキラしていて素敵だなと思いました。

 

30代女性

初代ケータイ(加藤諒さん)の熱苦しい演技が最高でした。ギャル男風の衣装もあまり似合っておらず、そこもクスッとポイントでした。夢の中の少女(川上凛子さん)もギャル風のアシメのツインテールが可愛かったです。ただ、今回は何と言ってもラストが見どころです。物語中盤、初代ケータイが自身の胸に手を当て、1999年当時の安達さんの様子を伝えるシーンが、伏線となっています。現実の世界で安達さんはマネージャーに、「高校時代の友達とドライブする」と言って別れます。ラストカットは、バイバイリストに初代ガラケーが書き加えられている、というもの。ケータイと共に青春の地へお別れのドライブへ行ったことを想像させられます。じんわりと涙してしまいました。

 

40代男性

今回は高校時代に安達さんが使用していた初代ガラケーの登場でしたね。
ガラケーだけに安達さん同様私もガラケーが女子高生とかに扮して現れるのかと思いきや男性となってやってきましたね。
ちょっと意外でしたね。
ガラケーもやはり納得したカタチで別れたいと言ってましたけど安達さん過去の夢から勉強したのかはっきりともう使わないからとか存在を忘れていたと断言していましたね。
それを聞いたガラケーも大分心だいぶやられてましたね。
謎の少女に泣いてるのなんて突っ込まれてましたもんね。
でもこのガラケーが言ってた1999年5月7日をメールのやり取りや写真から思い出した事で当時の友達に会おうと言う気持ちに安達さんはなったんだからガラケーの力は凄かった。

 

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「捨ててよ、安達さん。」4話のみどころチェック!

 

<第4話>あらすじを予習

女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の依頼を受けた安達さん(安達祐実)。
ある日安達さんの元へ遠い親戚だという光代おばちゃんから手作りの大きな時計が届く。
お礼の手紙を書こうと筆を執ったが、あまり進まず…。悩んでいるうちに眠ってしまった安達さんの夢の中に光代おばちゃん手作りの時計・ミツヨ(片桐はいり)が現れる。そして、今まで知らなかった意外な事実を知る!

テレビ東京公式サイトより)

 

 

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<第4話>みんなの予想&注目ポイント!

 

第4話の予想や期待したいポイント、楽しみにしていることをアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

20代女性

安達祐実の人柄や過去に触れることがドラマの面白さでもあるので、単に次にどんなエピソードが出てくるのかが楽しみです。また一番個人的に楽しみなのは、次は片桐はいりが登場すること。個性的な役柄をこなす女優さんなので、今回はどんな役でどんな演技をしてくれるのだろう、きっと面白いだろうなと今から見るのがわくわくします。彼女が登場するということは次のエピソードは結構深いお話なのかもしれないなと思います。次回の煽りでも今まで知らなかった過去を知るといっているので、それがいったいどんなものなのかと思うと、次回も見逃せないです。

 

30代女性

今まですでに安達さんの元にいたモノ達からの訴えでしたが、第4話は今朝届いた時計がゲスト。予告を見る限りでは、時計自体に思い入れがあるようには見受けられません。時計の送り主である光代おばちゃんと、どんな関係があるのか楽しみてます。もしかしたら安達さんの幼い頃から、要らないモノばかりを送ってくるお節介おばちゃんなのかも。ミツヨ役に片桐はいりさんをキャスティングしているので、絶妙な間で笑いを誘ってくるのではないかと思われます。親戚のお話なので、最後はじんわりと心温まる物語で締めてくれるのではないかと期待しています。

 

40代男性

次回は遠い親戚である光代おばちゃんから贈られた手作りの大きな時計が人と化して安達さんの夢の中に登場するようですね。
いつもの流れからすると長年安達さん宅にいた不要品たちが夢の中に現れるケースが多かったけど今回は贈られてきてすぐのものが夢の中に現れるみたいです。
今まではどうして捨てるんですかと言った苦情に近いような話だったけど今回ばかりは従来とは展開が違うのでしょうか。
この大きな時計からは安達さんが今まで知る事もなかった意外な事実を知る事になりそうですがその意外な事実とは一体何なのかとても気になりますね。

 

まとめ

 

次回は届いたばかりの時計が捨ててほしいと言ってくるという展開のよう。

これは送り主のおばちゃんと安達さんの関係性に何かドラマがありそうで楽しみ!

第4話も期待しましょう♪

 

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