2020春ドラマ M愛すべき人がいて

「M愛すべき人がいて」4話あらすじ!3話のネタバレ感想や評価評判をアンケートしました♪

M愛すべき人がいて4話あらすじネタバレ・3話の感想や評価評判

 

2020年の春ドラマ【M 愛すべき人がいて】は、テレビ朝日系で毎週土曜日の深夜11時15分から放送中!

 

日本のディーバ、浜崎あゆみさんの小説「M 愛すべき人がいて」をドラマ化。

歌手としてデビューから成功を収めるまではもちろん、小説でも話題となった大恋愛についても描きます。

 

この記事では、ドラマ【M 愛すべき人がいて】の第3話を見た人の感想(ネタバレ含む)や評価評判を集めています!

また、次回第4話のあらすじや視聴者の予想、注目ポイントもアンケートしました♪

 

 

「M 愛すべき人がいて」3話の感想をアンケート!

 

<第3話>あらすじのおさらい

 レコード会社A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)は、流川翔(白濱亜嵐)がプロデュースする4人組ガールズグループにアユ(安斉かれん)を追加して5人組でデビューさせるとマサ(三浦翔平)に告げる。反論するマサだが、決定事項だと一蹴されてしまう。会社の決定になすすべもないマサは、アユにガールズグループのセンターとして4月8日にデビューすることが決まったと報告する。ソロでのデビューを夢見ていたアユは、複雑な気持ちを押し殺して無理に喜んだふりをするが…。

翌日、マサは会議にアユを連れて行き、役員たちの前でソロデビューさせると告げる。しかし、大浜やほかの役員たちは、アユを見て口々にこき下ろし始める。何を言われても笑顔で耐えるアユの姿を見たマサは、アユが売れなかったら会社を辞めると宣言する。
一方、マサの秘書・礼香(田中みな実)は、「あなたは泥棒の手をしている。私の大切なものを奪わないでね?」とアユに宣戦布告し…。

ある時、ふとアユが語る言葉の数々を思い出したマサは、アユに歌詞を書いてみるよう指示。彼女の紡ぐ言葉が人々の心に響くと考えたマサは、アユを“アーティスト”として売り出そうと考えたのだ。作詞なんて無理…と弱気になるアユだが、祖母・幸子(市毛良枝)の励ましを胸に、自分の思いを歌詞に込める作業に没頭する。
アユが初めての作詞に四苦八苦する中、心の支えでもある幸子が倒れてしまう…。

テレビ朝日公式サイトより)

 

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<第3話>みんなの感想&評価評判!

 

第3話を見た人に感想をアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

40代男性

前回同様、あゆがスターダムを駆け上がるまでの話だが、同年代なので、挿入歌として使われる曲が懐かしいものが毎回多い。今回は相川七瀬の「夢見る少女じゃいられない」が使用され、あゆ自身が相川七瀬に憧れていた事など、当時聞いていた自分としては知り得なかった背景情報だった。誰しもが聞いた事のある、あゆの2曲がどのようにして書かれたのか、あゆの作詞家としての才能をいかにして芽生えさせたのかが描写されていて、聞いて青春を過ごした身としては、「そうだったのかぁ〜!」と叫んでしまうような内容だった。あゆのデビュー曲が実は祖母の危篤を押してまで書いた曲だったという点も、なんか当時少し小馬鹿にしたコメントをしていたような記憶のある自分としては、自分が恥ずかしくなった。

 

20代女性

毎回あゆの頑張りには感動させられます。
前回は、いじめを受けながらレッスンに耐えて、オーディションに合格したところです。
また同じく前回は、オーディションで諦めそうなときに、マサが「お前が苦しむのは、こんなところではない、こらからデビューしてさらに成長するときだ」と言っているところでした。人を育てることはこんなにも信用が大事なんだと心に響きました。

今回はエーベックスの幹部全員にあゆはグループでデビューさせると言われたのにもかかわらず、まさとあゆが、あゆはソロがいいと言い切り、反対を押し切ってソロでいくことになりました。
ソロがいい理由は、周りの人の夢の大きさにあゆの夢の大きさは合わせられないということです。
まだまったく売れてない時から、プロ意識が高かったんだなあとしみじみ思いました。

 

30代女性

中盤でおばあちゃんが倒れ、病院に運ばれ、最終的に福岡の病院に転院することになります。あゆはおばあちゃんの危篤の知らせを聞くもマサのためにもと苦境の中にあっても歌詞を書き続けることに決め、その結果おばあちゃんを看取ることができないという中盤の展開は笑えない展開でした。人の死をいくらこのドラマでも茶化すわけにはいきませんし。しかし、最後に市毛良枝演じるおばあちゃんのご遺体と対面するところは意外と泣けました。かれんさんの演技も想ったより悪くありませんでした。ただうまいとは決して言えませんね。ちゃんと演技したらどうなるのか気になります。

 

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「M 愛すべき人がいて」4話のみどころチェック!

 

<第4話>あらすじを予習

 レコード会社A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)は、アユ(安斉かれん)のデビュー日に、流川翔(白濱亜嵐)がプロデュースするガールズグループAxelsのデビューをぶつけることに。マサはアユのプロモーションに命を懸け、マネージャーの野島美香(河北麻友子)をはじめ「チーム・アユ」全員に鬼のように立ち向かっていく。なんとかしてマサを叩き潰したい大浜は、全国のクラブ回りという地道なプロモーションでAxelsを売ろうと考えていた流川を呼び出し、アユに勝つためならAxelsに大量のプロモーション費を投入してやると告げるが…。
そんなマサの期待に応えたいと焦るアユだが、その思いは空回りするばかり…。レコーディングでも上手く歌えず、スタッフたちからあきれられてしまう。
なかなか音楽番組への出演が決まらずイラ立つマサと、理沙(久保田紗友)らAxelsのメンバーからアユに勝ちたいと詰め寄られている流川を呼び出した大浜は、大物プロデューサー・黒川誠に認められたら、音楽番組にプッシュしてもらえるチャンスがあるとほのめかす。さらにその後、流川にある悪魔の提案を…。
一方、秘書の姫野礼香(田中みな実)は、「会ってほしい人がいるの」と、離婚したマサを強引に呼び出し…。
ついに礼香の愛が常軌を逸した暴走を始める――。

テレビ朝日公式サイトより)

 

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<第4話>みんなの予想&注目ポイント!

 

第4話の予想や期待したいポイント、楽しみにしていることをアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

40代男性

正直、あゆがスターになることは誰しもが知っていることだし、マックスマサとの関係も想像ができる。マックスマサについては、どこかで記事等を目にしたような気もする。それよりも、何よりも、田中みな実が演じる秘書の行末の方が気になって仕方ない。モデルがいない創作人物らしいが、田中みな実のぶっとんだ新境地も見れて、すごく気になるし、クセになる。毎回重要度と存在感が増してきて、ドラマの物凄いスパイスになっている。また、もう一つの助演役として、高嶋氏が演じる社長の秘書が、「です、、、、」以外のコメントを出す回はあるのか_という点も着目して見ていきたい。

 

20代女性

おばあちゃんの死を乗り越えてデビューすることになります。またまさとあゆの恋愛関係が発展するかもしれません。
デビューに関しては、今まで同様にどんな試練を乗り越えていくのかが楽しみです。
あゆは、まだ周りには認められていない中、どのようにデビューするのか気になります。

また、まさとの関係です。
あゆがデビュー曲の歌詞はまさを思って書いた。と告白しています。その後まさはどんな対応をとるのか楽しみです。結論は本で読んで知っています。では、ドラマではどのように描かれるのか。
どう思って、どう行動していくのか楽しみです。

 

30代女性

まず来週の予告が近日放送となっていたのが気になります。てっきりもうとっくにクランクしていたと想っていたので意外でした。しかしよくよく考えてみるとこのドラマ意外と外ロケが多いことにも今回気づきました。あゆの家、事務所+アルファくらいで事足りると素人目には思うんですけど、山に行ったり、海に行ったり、葬式に行ったり、病院に行ったり、電車と併走したりと外の場面が少なくないんです。次回はいつになるかわかりませんが、田中みな実回となりそうです。ただ、もうすでに田中みな実はお腹いっぱいというくらい斬新な演技を披露しているのでもうお腹いっぱい感があります。

 

まとめ

 

オンエア終了後に追記します!

 

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