2020春ドラマ 行列の女神らーめん才遊記

「行列の女神らーめん才遊記」5話あらすじ!4話のネタバレ感想や評価評判をアンケートしました♪

行列の女神らーめん才遊記5話あらすじネタバレ・4話の感想や評価評判

 

2020年の春ドラマ【行列の女神 らーめん才遊記】は、テレビ東京系で毎週月曜日の夜22時から放送中!

 

鈴木京香さん演じるフードコンサルタントが主人公。

愛情を持った厳しさで、斬新なアイデアを持ち、らーめん店の経営立て直しを断行していきます!

 

この記事では、ドラマ【行列の女神 らーめん才遊記】の第4話を見た人の感想(ネタバレ含む)や評価評判を集めています!

また、次回第5話のあらすじや視聴者の予想、注目ポイントもアンケートしました♪

 

 

「行列の女神 らーめん才遊記」4話の感想をアンケート!

 

<第4話>あらすじのおさらい

汐見ゆとり(黒島結菜)は、前回の依頼でコンペに負けて落ち込んでいた。そんなある日、上から目線の言動が災いし、クライアントから担当替えを要求された須田正史(前野朋哉)は、芹沢達美(鈴木京香)から長い説教をくらう。ラーメンが大好きなラーメンオタクとして、知識や能力は長けているのに、こだわりが強すぎるのが須田の難点だ。

そんな中、須田はゆとりを誘い『とび屋』というアゴダシで有名なラーメン店へ。こだわりの味を堪能していた2人だったが、突然店主の飛田(芹澤興人)と青年(堀井新太)の口論が店で始まり、騒動に巻き込まれてしまう。青年は連日店に現れ、「作り方のコツを教えてくれ」と訴えているらしく、あまりのしつこさに飛田が「警察を呼ぶ」とまで言い出す騒ぎに。
どうやら青年は、ラーメン屋を開きたいという。そんな中、ゆとりは須田の言うことも聞かず、青年の依頼を勝手に引き受けてしまう。青年の名は相川鉄也。25歳の若者で、一軒のラーメン屋から年商50億まで上り詰めた男性の特集をテレビで見て以来、“ラーメンドリーム”を目指しているという。だが開業資金はなんと50万円弱…さすがにこの資金で依頼を受けるのは無理かと思われたが、話を聞いた芹沢は苦笑しつつも依頼を許可。ただしメインは須田が担当し、ゆとりはサポートするよう命じる。

腑に落ちないながらも、須田はゆとり、相川と不動産屋で物件を探し始めるが、どう見積もっても予算オーバー。年齢や経歴から考えると融資も見込めずもはや八方ふさがりに…。着手金を返金し依頼を断ろうとする須田だったが、芹沢のある意外な提案でラーメン店開業に希望が見え始める。しかし、相川には大きな問題があった…。実はラーメンの作り方を全く知らない完全な素人だったのだ。芹沢は、須田とゆとりにラーメンの作り方をレクチャーするよう指示。早速新たなメニュー作りに取り掛かるが、そこでも須田の悪い癖が出てしまう……。

テレビ東京公式サイトより)

 

 

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<第4話>みんなの感想&評価評判!

 

第4話を見た人に感想をアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

50代女性

夜は居酒屋、昼はラーメン店という店舗の利用は無駄がなく、非常に良いやり方だと思いました。
居酒屋だけでは売り上げが少ないために、ランチも行う店もありますが、それだと勤務時間が長くなってしまいます。
その点、昼間は別の人が営業して、その家賃を貰った方が、オーナーにとっても金銭面だけではなく、体力的にも助かるのではないかと思いました。

今回のラーメンは本当に美味しそうでした。
私は醤油ラーメンで、スープの色が濃く、麺が染まっているくらいのものが好きです。

なので、今回のラーメンは今まで登場した中でも、一番食べてみたいと思いました。
スープの作り方を少し言っていたので、自分なりにアレンジして作ってみたいと思います。

 

40代男性

今回は清流企画の社員でラーメンオタクの須田正史と、フリーターでラーメン開業を夢見ている相川鉄也という対称的な2人が、後に互いを認め合い力を合わせる展開が素晴らしかったです。
相川はラーメン作りにおいてはまったくの素人ですが、須田の知識とゆとりの調理技術を吸収しながら、芹沢や河上がフォローし、調理場のグリストラップを詰まらせることでクレームした居酒屋店主・本多も相川たちの頑張りを支えるなど、相川の情熱や無謀ともいえるチャレンジ精神は、時にスキルや知識を上回る力をもつということも面白く、いろいろな意味で夢があり希望が見えるということを思い知らされ、すごく前向きな気分になれました。

 

30代男性

ゲストの愛川のキャラがよかったです。無鉄砲で行動力だけやたらあり、やる気の塊という今どきの若者をうまく演じていたと思います。イケメンですがイケメンっぽくなくかわいい面もあっていいですね。須田がクライアントである愛川にいらんことまで言って愛川と喧嘩、それに激怒する芹沢という流れのシーンがあったのですが、このシーンの芹沢演じる鈴木京香が激昂するシーンは本当に怖かったです。流石鈴木京香と言ったところでしょうか。もうひとりのゲストの大友康平についてもよかったです。顔は怖いんですけど優しいというキャラを泉谷しげるとはまた違った方向性で演じており個人的には高評価です。

 

 

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「行列の女神 らーめん才遊記」5話のみどころチェック!

 

<第5話>あらすじを予習

「清流企画」に、板橋区の中華食堂『おおひら食堂』店主・大平茂幸(螢雪次朗)・芳江(茅島成美)夫妻から依頼が舞い込む。事の発端は数日前。ラーメン評論家の有栖涼(石塚英彦)が、20年間、月イチで通う『おおひら食堂』でタンメンを堪能していると、夫妻からまもなく店を畳むことを告げられる。繁盛はしているが後継者がおらず、年齢を考えて引退したいと言うのだ。お気に入りの店を失いたくない有栖は、夫妻に後継者探しを「清流企画」に依頼するよう説得したのだ。
芹沢達美(鈴木京香)が考えたのは社員全員によるコンペの実施。夏川彩(高橋メアリージュン)、白坂隼人(小関裕太)、須田正史(前野朋哉)、そして新人の汐見ゆとり(黒島結菜)が、己の人脈で後継者にふさわしい人を探し出し、能力を見て1人を選ぶという。とはいえさすがにゆとりには不利ということで、芹沢は人材探しも兼ねて、『らあめん清流房』のアルバイト面接を任せることに。意気揚々と面接に臨むゆとりだったが、面接の時間にやって来たのは覇気のない若者ばかり。遅刻しておきながら逆ギレする青年、派手なデコネイル女子、面接中も電話を止めない男子、母親同伴のニート…“有望”からはかけ離れた希望者しか現れず、絶望感にさいなまれる。そんなゆとりに、芹沢は人材探しの難しさを説くのだった。
結局ゆとりだけ候補者を見つけられないままコンペ初日を迎える。後継者選びの方法は『おおひら食堂』の看板メニュー・タンメン等のレシピを1日で習得し、各人3日間ずつ店で店主として働くという模擬営業。大がかりな内容だが、理想の候補者を見つけた夏川、白坂、須田は自信に満ち溢れている。「この店は私たち夫婦の生きた証。出来るだけ今まで通りの味を残していきたい」――そんな茂幸の熱き言葉と共に、運命のコンペが始まった。
不戦敗にはさせまいと、ゆとりはやむを得ず橋爪ようこ(高畑淳子)のクッキングスクール近くでスカウトを試みるが、ようこの部下に捕まってしまう。ところがコンペもまもなく終わろうとしていたある日、『おおひら食堂』で鷹野研次郎(音尾琢真)と名乗る酔っ払い客に突然「候補になってやる」と話しかけられる。ゆとりは無視しようとするが、鷹野が勝手に話を進めてしまい…。

テレビ東京公式サイトより)

 

 

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<第5話>みんなの予想&注目ポイント!

第5話の予想や期待したいポイント、楽しみにしていることをアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

50代女性

有栖が月一で通っているおおひら食堂の後継者を決めるために、清流企画の社員は候補者を挙げていかなければなりません。
果たしてそれが上手く行くのかが、次回の大きな見どころだと思います。

ラーメンコンサルタント業ということで、本当にいろいろな仕事をやっているのだと改めて思いました。
こういう会社があれば、個人のお店もいざという時に助けてもらえるので良いと思います。

再び、ゆとりの母親が登場するようですが、次回の話にどう絡んでくるのかが気になります。
次回も芹沢社長の敏腕ぶりを楽しみしています。
さらに、おおひら食堂の後継者が決まることを願っています。

 

40代男性

次回は、ラーメン評論家の有栖涼が、繁盛しているのに後継者がいなくて悩んでいるラーメン店を救うべく、芹沢に後継者探しを依頼することからワクワクするような内容に期待が持てます。
芹沢は清流企画の社員全員に、そのラーメン店の後継者としてアルバイトを探すというコンペ形式で競い合うというものですが、ゆとりは社会人としてのキャリアが短く、人材を見抜く力もないために、どう戦っていくかが見どころだと思います。
ここでもうひとつ面白いものとして、ゆとりが候補者を見つけられない焦りからか、苦肉の策として彼女の母親・橋爪ようこの元を訪れるが、実際どうなっていくのかが気になり、ゆとりに勝機が見えるかどうかが最大のポイントになりうると思っています。

 

30代男性

テレビ放送後の次回予告がまた全く新規のエピソードとなりそうです。汐見の母親である橋爪よう子があの娘はいつか私のもとに戻ってくるという意味深な伏線の回収が遅れそうなのが気になります。今回汐見は前回の失敗から立ち直り自信をつけたわけですが、この後のエピソードでさらなる大きな挫折があるのではないかと若干心配しております。次回は後継者オーディションのような企画になりそうだと思ってみましたが、公式ホームページの次回予告では橋爪よう子が思いっ切り出てきますね。それに清流企画の社員全員が参加するコンペということで今まで影の薄かった社員にもスポットが当たりそうなのが楽しみです。

 

まとめ

 

オンエア終了後に追記します!

 

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