2020冬ドラマ ハイポジ

ドラマ「ハイポジ」2話あらすじ!1話のネタバレ感想や評価評判をアンケートしました♪

ハイポジ2話あらすじネタバレ・1話の感想や評価評判

 

2020年1月スタートのドラマ【ハイポジ】

テレビ大阪で毎週土曜日の深夜0時56分から放送中です!

 

46歳のおじさんが、今の記憶を持ったまま1986年にタイムスリップ!

16歳の自分に戻り、二度目の青春を過ごす物語です。

 

この記事では、ドラマ【ハイポジ】の第1話を見た人の感想(ネタバレ含む)や評価評判を集めています!

また、次回第2話のあらすじや視聴者の予想、注目ポイントもアンケートしました♪

 

 

「ハイポジ」1話の感想をアンケート!

 

<第1話>あらすじのおさらい

会社をリストラされ、離婚も秒読みの光彦(柳憂怜)は風俗店で滑って頭を打って、意識不明になった。気がつくと魂は46歳のまま、身体は16歳の自分の中にいた。
1986年の16歳の高校生の自分(今井悠貴)の中に戻った光彦は、初恋の同級生・さつき(黒崎レイナ)や、いずれ妻となる幸子(鈴木絢音/乃木坂46)にも遭遇。これは夢だと思っていた光彦だったが、不良に絡まれ殴られる痛さに生きていることを実感する。光彦はもう一度人生をやり直そうと決心する。

テレビ大阪公式サイトより)

 

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<第1話>みんなの感想&評価評判!

 

第1話を見た人に感想をアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

30代女性

過去に戻るという設定は他のドラマでも時々ありますが、やはり面白いなと感じました。特にカセットテープなど、懐かしさを感じるような昔の時代背景が見えてきた点は良かったです。現在の意識を持ったまま過去の自分に戻れるという点は、少し羨ましく感じました。光彦は頼りなさそうですが、明るくて人の良さそうな雰囲気に好感を持てます。初恋の人だったさつきに再会できた姿を見ていると応援したくなりましたが、妻である幸子とも再会した点は予想外で驚きました。不良に絡まれている光彦の前に現れたさつきはかっこよくて、光彦が好きだったことも納得しました。

 

30代女性

1月11日の深夜から放送開始された ドラマ「ハイポジ」の第1話を見ました。このドラマは、46歳の普通のおじさんが魂だけ1986年にタイムスリップをして、16歳の自分に戻るという二度目の青春ストーリーでした。きっとみんな誰しも、もし自分が若い頃に子どもの頃に戻れたらどうなるだろうと考えた事があると思います。このドラマはそんな気持ちをドラマのストーリーの中で叶えてくれるのでワクワクしながら見れました。主人公の光彦がこれは夢じゃないと気が付いて人生をまたやり直したいと決意し、絡んできた不良たちに挑むシーンはぐっときました。結局相手にやられてしまうのですが、光彦の気持ちが一変したシーンで良かったです。また自分の将来の奥さんにも出会い、初々しい場面もあって、みんなこういう時期があったよなぁと思えました。大人になってから忘れてしまいがちな気持ちを思い出させてくれる素敵なドラマだと思います。

 

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「ハイポジ」2話のみどころチェック!

 

<第2話>あらすじを予習

魂は46歳(柳憂怜)のまま、身体は16歳(今井悠貴)の中にタイムスリップした光彦は、不良に絡まれているところをさつき(黒崎レイナ)に助けられ、一緒に逃げる。
光彦はさつきと別れた後、高校生の時に住んでいた実家に向かう。母(杉山薫)や姉(野崎智子)、弟(清水大登)と再会し、当時のことを思い出し、懐かしんでいた光彦だったが、現在の幸子(46歳・いしのようこ)や娘・美憂(岡田佑里乃)のことを考えると気持ちも沈む。
翌日、一度目の高校生活では話したこともなかった幸子(16歳・鈴木絢音/乃木坂46)と学校でぶつかり、思わず呼び捨てにしてしまう。
本当はさつきが不良を倒したことを知らない同級生でヤンキーの馬場(伊島空)は、光彦が不良をやっつけたとクラス中に言いふらす。さつきの反応が気になった光彦は、さつきを屋上に呼び出す。

テレビ大阪公式サイトより)

 

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<第2話>みんなの予想&注目ポイント!

 

第2話の予想や期待したいポイント、楽しみにしていることをアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

30代女性

過去の自分に戻った光彦が、どのような時間の過ごし方をするのかが見どころです。第1話でさつきに助けられて逃げた光彦が、さつきに自分の想いを伝えるのかが気になります。妻の幸子のこともあるので、光彦がどのような行動にでるのかが楽しみです。さつきは光彦のことを悪くは思っていなさそうですし、幸子も声を掛けられたことで光彦のことが気になってくるのではないかと予想しています。恋愛面以外にも光彦が家族や友人たちとどのように接していくのか気になるので、見ていて明るい気分になれるような展開になってくれることを期待しています。

 

30代女性

今回第1話ではおじさんが昔の若い頃の自分に戻るということで、16歳の光彦を演じているのが今井悠貴さんなのですが、今井さんは現在21歳の方なので、若干大人びている気がしました。しかし変顔のシーンも全力でやっていて面白いです。2度目の青春を謳歌して、人生をやり直すと決めた光彦は果たしてどんな青春を過ごすのかが楽しみです。心の中身は46歳の光彦のままなので、心と体で違う年齢をどのように表現していくのかにも注目したいです。
もし自分が16歳にもどったとしたら、何をするだろうなぁと考えながら見ると面白いかもしれません。前よりも「うまくやりすごす」ことはできるかもしれないけど、感じ方や考え方はきっと基本は変わってないと思うので、学校はやはり面倒くさいと感じてしまうと思います。また1986年というちょっと昔の日本の生活や風情にも興味があるので、その演出も楽しみに見たいと思います。

 

まとめ

 

ドラマ内に流れる当時のヒット曲が懐かしい!という声も多かった第1話。

1986年の時代感を大切につくらていて、今の若い人には逆に新鮮かも?

次回も楽しみですね!!

 

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