2020冬ドラマ 病院の治しかた

「病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~」2話あらすじ!1話のネタバレ感想や評価評判をアンケートしました♪

病院の治しかた ~ドクター有原の挑戦~2話あらすじネタバレ・1話の感想や評価評判

 

2020年1月スタートのドラマ【病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~】

テレビ東京系列で毎週月曜日の夜10時から放送中です!

 

多額の借金を抱え倒産寸前だった病院。

奇跡の復活からスピードスケートの小平奈緒選手を支えたことで脚光を浴びた「相澤病院」をモデルとした実話のドラマ化です!

 

この記事では、ドラマ【病院の治しかた】の第1話を見た人の感想(ネタバレ含む)や評価評判を集めています!

また、次回第2話のあらすじや視聴者の予想、注目ポイントもアンケートしました♪

 

 

「病院の治しかた」1話の感想をアンケート!

 

<第1話>あらすじのおさらい

東京の医大で研究に心血を注ぐ有原修平(小泉孝太郎)の元に、実家から連絡が届く。前院長の父・正太郎(大和田伸也)が脳梗塞で倒れたという。6年ぶりに帰郷した修平だったが、看護部長の兵藤悦子(浅田美代子)から、多額の負債を抱える病院の現状を聞かされ、言葉を失う。しかも水面下では銀行による売却計画が進んでいた…。

テレビ東京公式サイトより)

 

 

スポンサーリンク

 

<第1話>みんなの感想&評価評判!

 

第1話を見た人に感想をアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

30代男性

原病院のオーナーである父を亡くしてしまった有原の息子は相当ショック受けてて可哀そうでした
そんな中有原病院が経営が難しい状況だったなんてびっくり人生うまく行かないものですね
そして経営存続の為に立ち上がる有原の息子がかっこよかった
父の言葉が力になったのかなって
経営を存続する上で経費削減を計画しましたがそれを阻むように病院の先生たちが立ちはだかってきてどろどろの展開でびっくり
病院の医療道具の発注元を調べると他の病院よりも衣料品の仕入れ価格が高くてヒヤリ物
そういった友好関係では赤字になるのも当然ですよね
有原の息子は赤字の友好関係をどんどん経費削減をして黒字にしていくのが凄い魅力的でした。

 

50代男性

お父さんを彷彿させる荒療治を次々に打ちだしていく小泉孝太郎さんの淡々とした演技が良かったです。お父さんよりソフトかな。古い病院体質を打破すべくしがらみを断ち切ることか初めるが売却を進めたい病院内と銀行の抵抗勢力の慌てぶりが痛快でしたね。しかし、修平の志を理解し彼に手を貸してくれそうな者たちも存在して孤軍奮闘でない予感もあった。単に赤字を減らすためだけの血も涙もない強引な手法ではなく患者のことを第一に考え将来を見据えた血の通った改革に見ていて爽快な気分になりました。また修平を支える妻の志保の存在も良い感じ、半沢直樹の妻の花の様に。彼女の明るい性格は今後修平を精神的に支えてくれることでしょう。

 

50代女性

有原総合病院の再建をするために、修平が色々な新しい計画を提案することはいいと思ったが、周囲との話し合いをあまりせずに突き進む姿は少し強引すぎると思った。修平の叔父である健次郎理事長とよく相談してから計画を進めないので、見ていて心配になった。案の定、医者や看護師たちの不満を買ってしまい、会議の最中にクレームを言いに来たときは、修平もピンチになると思ったが、冷静に修平が話をしてトラブルにならなかったことはすごいと思った。だが、修平も叔父の健次郎ともう少し相談をしたほうがいい気がする。最後の理事会の場面で健次郎理事長の解任を突然提案したことは、あまりにも強引すぎてあり得ないと思った。

 

スポンサーリンク

 

「病院の治しかた」2話のみどころチェック!

 

<第2話>あらすじを予習

有原健次郎(光石研)の理事長解任を要求、さらに自ら新理事長に立候補した有原修平(小泉孝太郎)。理事会は混乱し、紛糾する。裏切られた思いを抱きながらも、建て直しへの熱い思いを訴える修平を見た健次郎は、ある決断を下す。
修平にはすでに信甲斐銀行からサポートの約束があり、事務長として“経営のプロ”が派遣されることになっていた。ところが銀行からやってきたのは、売却計画を進めていた倉嶋亮介(高嶋政伸)だった…。

テレビ東京公式サイトより)

 

 

スポンサーリンク

 

<第2話>みんなの予想&注目ポイント!

 

第2話の予想や期待したいポイント、楽しみにしていることをアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

30代男性

これからも経費削減をしていくと思いますが
どろどろの友好関係を上手く交わして切っていくのに未来への希望が見えてきて面白い
病院の存続が掛かっているので全力でやってくれます
慣れた医療道具から離れてみんな共通の医療道具でやることで経費削減にもつながるので
良い仲間意識を取り戻すドラマです
次回は有原の息子がついにとある部署に入るのですが
自らその部署に立候補する心構えで病院内がざわつきそう
実際に病院の会議でざわついてましたから次回ももっと面白い展開になると思います
父の病院を頼むという言葉が背中を押してくれるので有原の息子は向かうとこ敵なしですね。

 

50代男性

予告を見る限りでは新理事長になり人事の面でも改革を進めていくようですが、病院とは思えない新しい制度を作り出すか。病院も利益を出さない生きていけないのは同じだが一般の企業とは少し性格が違うと思うが、もしかして、成果主義を打ち出したりして。例えば、結果を出した者にはそれ相応の褒美を出すとか。一話でも言っていたが意識改革をしなければならないと考えていると思います。やる気を起こさせ、昇進も年功序列などを撤廃して誰でもチャンスがあるシステムを導入し上下に関係なく意見が通りやすく風通しの良い環境にするとか。今後益々リスクを恐れ保身にこだわる抵抗勢力の巻き返しを期待しながら修平の活躍を見たいです。

 

50代女性

健次郎理事長の解任を修平に提案されたことで、健次郎は驚きを隠せないでいた。修平が理事長に立候補したが、理事会に来ていたメンバーは納得していなかった。修平が来てから、色んなことが変わりすぎていて医者も看護師たちもストレスを抱えていた。修平が信甲斐銀行からのサポートを受けることになっているので、健次郎はその計画を進めることにする。経営のプロが派遣されることになっているので、この計画を進めれば健次郎は修平が理事長を諦めると思っていた。だが、倉嶋がやって来たので健次郎は嫌な予感がしていた。第2話は倉嶋が病院の売却計画を進めるつもりかどうかが見どころであると思う。

 

まとめ

 

スパスパ打開策を決行していくドクターがカッコよく、小泉孝太郎さんにぴったりの役柄でしたね!

問題山積のこの状況をどう変えていくのか、今後に注目です!

 

スポンサーリンク

-2020冬ドラマ, 病院の治しかた

Copyright© mochar.jp , 2020 All Rights Reserved.