2020冬ドラマ 病院の治しかた

「病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~」3話あらすじ!2話のネタバレ感想や評価評判をアンケートしました♪

病院の治しかた ~ドクター有原の挑戦~3話あらすじネタバレ・2話の感想や評価評判

 

2020年1月スタートのドラマ【病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~】

テレビ東京系列で毎週月曜日の夜10時から放送中です!

 

多額の借金を抱え倒産寸前だった病院。

奇跡の復活からスピードスケートの小平奈緒選手を支えたことで脚光を浴びた「相澤病院」をモデルとした実話のドラマ化です!

 

この記事では、ドラマ【病院の治しかた】の第2話を見た人の感想(ネタバレ含む)や評価評判を集めています!

また、次回第3話のあらすじや視聴者の予想、注目ポイントもアンケートしました♪

 

 

「病院の治しかた」2話の感想をアンケート!

 

<第2話>あらすじのおさらい

有原健次郎(光石研)の理事長解任を要求、さらに自ら新理事長に立候補した有原修平(小泉孝太郎)。理事会は混乱し、紛糾する。裏切られた思いを抱きながらも、建て直しへの熱い思いを訴える修平を見た健次郎は、ある決断を下す。
修平にはすでに信甲斐銀行からサポートの約束があり、事務長として“経営のプロ”が派遣されることになっていた。ところが銀行からやってきたのは、売却計画を進めていた倉嶋亮介(高嶋政伸)だった…。

テレビ東京公式サイトより)

 

 

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<第2話>みんなの感想&評価評判!

 

第2話を見た人に感想をアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

50代女性

即判断はなかなか出来ない人が多い中、スパッと決断して行動にうつす小泉さんの役柄に惹かれ、ドラマを見ていて気持ち良いです。病院の治し方だけど、一般企業でも同じだと思います。組織を変える事をやった経験のある私には魅力的なドラマです。周りが敵だらけの中、時間をかけて敵を味方に変えていくのが普通のやり方だけど、時間をかけずに即行動していく姿に元気がもらえます。看護師さん、事務職員、ドクターそれぞれ敵意を表に出す人と、表に出さずに陰で企んでいる人いて、その辺にドラマならではの面白さを感じます。[病院の治し方]って題名を見たときは期待せずに1回目を見たのですが、あっという間に引き込まれました。銀行から出向してきた事務長か孤立していたのに、人事改革で対立していた職員と一緒に頑張る姿が良かったです。二人とも気づいたら協力しあってしまったんだと思いますが、院長はそれも計算だったのか?次回も楽しみです。

 

50代女性

有原修平もすごいけど、叔父さんの健次郎医師もすごいし、信甲斐銀行から有原総合病院の事務長として出向している倉嶋さんもすごいと思いました。

修平が言っていた「2・6・2の法則」というものを知り、これはすごくためになりました。

「2・6・2の法則」と言うのは、10人いれば2人が賛成で6人がどちらでもなく、2人が反対という事が多く、6人はいずれは付いているというものです。この6人の心をどう動かすかがポイントだという事です。

なるほどなーと思いました。

また、「一番難しいから最初にやるのだ。楽なことからやると必ず挫折する」というセリフにも説得力を感じました。

このドラマは病院の再建と言うことを取り上げていますが、病院の話ではなく企業戦略や人生を生きていく上でのヒントにもなると思います。

 

40代女性

小泉孝太郎さん!病院の改革のために今週も奮闘していましたね。穏やかな人柄の人物ですがやるときはやる!という本当に意思の強い役を演じています。どんな反対な意見が持ち上がっても冷静に理路整然と話す姿は凄い人物だなぁとおもいました。そして小泉さんが役にハマっていて自分の考えを述べるシーンは見入ってしまいました!高嶋政伸さんが戸惑いながらも小泉さんのペースに巻き込まれ彼の魅力に引き込まれている事務長の役もとてもハマっています!二人は名コンビになりそうですね!今回印象に残ったシーンは小泉さんが262の法則を話していたところです。どんな提案でも全員が賛成なんてまずあり得ない二割はなんだって反対する。このドラマはわたし達が社会で生きるための助言を与えてくれるドラマになると実感しました!毎週心に残る名言があるので楽しみです!

 

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「病院の治しかた」3話のみどころチェック!

 

<第3話>あらすじを予習

看護師が一斉に退職してしまった有原総合病院。各部署が協力し何とか仕事をまわしていたが、職員たちは極限状態だった。倉嶋亮介(高嶋政伸)と砂岡武雄(福本伸一)が看護師補充に奔走するも、大量離脱の噂でどの看護学校からも門前払いされ、「有原病院にはこれといった魅力がない」とまで言われる始末。これを聞いた有原修平(小泉孝太郎)は、夜間救急に来た牧原智美(安藤玉恵)から言われたひと言で、とんでもない策を思いつく!

テレビ東京公式サイトより)

 

 

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<第3話>みんなの予想&注目ポイント!

 

第3話の予想や期待したいポイント、楽しみにしていることをアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

50代女性

事務長として銀行から出向してきた高嶋さんが裏切り?え?そんなことあるの?事務長と院長と二人三脚で建て直しをするのかな?と思ったところだったので、え?もう裏切り?と意外な展開になりそうで気になります。1回目2回目と展開が早いので、3回目でもう裏切り?それもあるのかも…もしくは裏切り?と見せかけてそうではないのかも…と思っています。展開が早いので、予測できず、素直にドラマとして楽しめそうです。看護主任としてきりこさんが出ていて、なかなか役に合ってるなと別の目線で楽しんでいたので、退職してしまいもう出ないのかなあ?と少し残念です。決して演技はうまくないけど、やっぱり心をいれかえて戻って来ないかなと期待してます。

 

50代女性

このドラマは長野県松本市にある相澤病院がモデルとなっていますが、この病院は今では、患者にとっても医師にとっても非常に理想的な病院です。第2話平成6年ごろの出来事を取り上げているようですが、第3話では救急外来を開設しようとする修平の姿が描かれるようです。

おそらく今までと同様に大半の人が反対するでしょう。それを修平がどうやって切り抜けていくのかが見どころです。多分、みんなが嫌がる日曜日や祝日の救急外来の当直は「自分がやります」と買って出るのではないかと、思っています。

また、ナースが大量に自主退職しましたが、その穴埋めをどのようにするのか、どうやってナースを集めるのかも見どころです。浅田美代子さんが演じる看護部長の兵藤悦子の人柄で少しでも「この人の元で働きたい」というナースが沢山現れるのではないかと思いますが、そう簡単にはいかないかもしれないし、このあたりも見どころです。

 

40代女性

新しい看護士は集まってくるのか?医師たちがもし全員辞めてしまったらどうするのか?強い意志を持って改革していますがそうそう上手くいくばずもなく四話も新医院長は沢山の壁や困難に立ち向かうことになりそうですね!24時間365日患者を受け入れるなんて事をしたら医師たちから猛反発を食らうに決まっています。どうやって医師たちを納得させていくのか見ものですね!事務長の助けが必要ですがあまり自分の意思を貫き過ぎると大事なものも失ってしまう時もあるので医院長には少し冷静になるところも必要だなと思います。まぁ事務長は戸惑いながらも医院長を裏切ることはないと私は予想していますが。来週も小泉孝太郎さんの奮闘の演技に期待です!

 

まとめ

 

次回は看護師の確保、人員の確保がメインとなりそう!

ドクター有原の決断、決行に注目です!!

 

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