2020冬ドラマ 僕はどこから

「僕はどこから」5話あらすじ!4話のネタバレ感想や評価評判をアンケートしました♪

僕はどこから5話あらすじネタバレ・4話の感想や評価評判

 

2020年1月スタートのドラマ【僕はどこから】

テレビ東京系で毎週水曜日の深夜0時12分からの放送です!

 

2019年10月に新設されたばかりのドラマ枠<ドラマホリック!>での放送。

同名の大人気漫画を実写ドラマ化します!

 

文章を書き写すことで書いた人の思考を完全に理解できるという特殊能力を持つ竹内薫が主人公。

中島裕翔さんが演じます。

そして、そんな彼の良き理解者となる藤原智美を間宮祥太朗さんが演じ、ふたりのコンビネーションにも注目です。

 

この記事では、ドラマ【僕はどこから】の第4話を見た人の感想(ネタバレ含む)や評価評判を集めています!

また、次回第5話のあらすじや視聴者の予想、注目ポイントもアンケートしました♪

 

 

「僕はどこから」4話の感想をアンケート!

 

<第4話>あらすじのおさらい

他人の文章を書き写すことで、その人の思考をコピーできる特殊能力を持つ竹内薫(中島裕翔)は替え玉受験で小論文に取り組んでいる最中、井上玲(笠松将)の思考に入り込んでしまう。薫の頭に広がる不吉なイメージ…
この嫌な感情は一体何なのか…?違和感を覚えつつ指示通り試験を終え、藤原智美(間宮祥太朗)らと落ち合うと、そこに玲の姿はなかった。
嫌な予感がした薫はひとり慌てて井上家へ向かうが、家にも玲はいない。代わりに見つけたのは目を見開いたまま絶命した、血まみれの井上涼子(須藤理彩)の死体だった。しかも駆け付けた刑事・桐原崇(神保悟志)に殺害を疑われ、警察に連行されてしまう。
一方、東宮寺正胤(若林豪)に呼び出された智美は、失敗が許されないシノギに一般人である薫を巻き込んだ挙句、警察に捕まったことを厳しく問い詰められていた…

テレビ東京公式サイトより)

 

 

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<第4話>みんなの感想&評価評判!

 

第4話を見た人に感想をアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

50代女性

まず、小説家志望の竹内薫は講談会系東宮寺組長の藤原智美の妹の千佳を助けたことがあるのに今回は智美は薫を裏切ってしまったのがショックです。人間は自分が困ると恩人でも裏切ってしまうのだと思いました。智美は本当に恩人の薫を裏切ったのかどうかも気になりました。また、薫の母の陽子は千佳がどうして連れて行ってしまったのかも気になりました。智美が薫を裏切って逃げるのなら、陽子は認知症なので、一緒に逃げると邪魔になると思いました。4話を見ただけで替え玉受験の依頼者の息子の井上玲はどうなったのか、陽子はどうなったのか、謎だらけです。

 

50代男性

ついに替え玉受験の当日がやって来ました。いつもよりと深くダイブした薫は、その感情まで井上玲と共有してしまったようで、試験中から不吉な感覚に襲われます。ここまでのシナリオでは、出版済みの書物を読んで、その作者の感覚を共有するといった能力だと思っていたのですが、深くダイブすると時間軸まで共有するのでしょうか。何にせよ、薫が井上玲の殺意を、それが高まったと同時刻に、不吉という感情で受け取ったのです。その不吉な感覚を確認するために急いで向かった薫は、そのせいで警察に連行されてしまいます。このピンチを脱出できるのか、脱出しても、真犯人の存在を証明できなければ、自分はいつまでも殺人の最重要人物です。薫役の中島裕翔、智美役の間宮祥太郎は、本物の同級生のようにシックリ来ると思ったら、本当にこの二人は同い年なんですね。殺人、警察、反社会勢力、そして仲間。その中心の薫も祥太郎は、既に事件に乗っています。

 

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「僕はどこから」5話のみどころチェック!

 

<第5話>あらすじを予習

殺人犯の容疑がかかり、拘留されてしまった竹内薫(中島裕翔)。しかも警察に出頭した藤原智美(間宮祥太朗)が取り調べで「井上玲(笠松将)を紹介して来たのは薫だ」と供述したことで、刑事の桐原崇(神保悟志)は、薫がヤクザの同級生を巻き込み、強盗を計画した殺害犯であると確信する。
そんな智美の裏切りを知り、薫は愕然とするが、智美の取り調べには続きがあった。事件当日の行動について、智美は替え玉受験を隠し、「朝から2人で読書会をしていた」と言い放ったのだ。さらに薫が玲に貸した本を返してもらいに行った際、運悪く遺体に出くわしてしまったと言明し…。

テレビ東京公式サイトより)

 

 

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<第5話>みんなの予想&注目ポイント!

 

第5話の予想や期待したいポイント、楽しみにしていることをアンケートしました♪

※アンケートは回答が集まり次第随時更新!

 

50代女性

5話の予想は智美は替え玉受験を隠し、薫を守るために玲を紹介してきたのは薫で、その日は朝から読書会をやっていて、薫が玲に借りていて本を返しに行ったら、死んでいたと警察に証言しました。薫は警察が持ってきたメモの通り書いて、メモを書いた人が誰でどのように考えているか、探りました。それによって、陽子を連れて逃げることを知り、薫は警察にメモを書いた智美の考えていることを合わせて、証言しました。薫は無実とわかり、釈放されました。見どころは薫が警察でどのようにしたのかと陽子や玲はどこに行ったのかです。楽しみにしていることは4話で俳優の神保悟志さんが刑事役で出てきたので、5話も楽しみにしています。

 

50代男性

次回の放送では、薫と祥太郎の息の合った自供を見ることができます。後半は暴力的シーンが多くなるこのお話の中では、もっとも頭脳的で、最も不思議な力を見せつけられる回になりそうです。この濃密な連携のベースには、お互いの尊重と信頼と、期待に応えなければと思う強い意志が存在するのでしょう。設定では頭が良いのは薫であったと思うのですが、このお話の中で見せる祥太郎の的確で素早い判断は、とれもこれもズバ抜けています。反社会の人間でありながら、超人的に頭の良い祥太郎と、その祥太郎の期待に応えようと、これまた超人的に意識を読む薫の掛け合いが、この先ますます加速して行きます。

 

まとめ

 

薫のピンチはつづき、智美は裏切りのような行動に。

でもきっとこのことには智美の計画や秘策があるのだと思います!

第5話ではふたりのコンビネーションが見られるか、楽しみです♬

 

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